1
2010/04/10 22:03:56
(py3cd1oC)
40歳の頃、地下鉄で通勤していたのですが、朝のラッシュでギュウギュウ詰め
になる5分間程の区間がありました。
ある日、その区間で人がドット乗ってきて、大柄な男の人と向かい合わせとな
り、その人の手がちょうど私の股間に押し付けられた状態になりました。
普通に女好きで、特に男への興味があったわけではないのに、何故か下半身が
反応し硬くなってきました。
その人に気付かれるのではと恥かしい思いで、無理やり身体の向きを変え、逃
れるように次の駅で降りました。
数日後、地下鉄の中で同じように大柄の男の人と向かい合わせになり、見る
と、前の時と同じ人でした。
違うのは、その人の手が私の股間をはっきりと包み込み、形を確認するように
指を動かし、ファスナーを下ろし直接しごいてきたのです。
拒否しようとしましたが、驚きと恥ずかしさに胸が高鳴り身体の中が熱くな
り、妙な興奮を感じてしまい、次の駅に着かなければ危うく射精してしまうと
ころでした。
その後も期待して同じ電車に乗るようになり、その人と何度か一緒になり痴漢
されました。
さすがに車両の中ではいけないので、地下鉄を降りると興奮したまま駅のトイ
レに駆け込み、オナニーしていました。
ある日、期待通りその人と一緒になり痴漢されていると、急に電車が止まり、
車両故障で停車するとの車内放送がありました。
男の人は、ズボンから自分のモノを出し私に握らせながら、私のモノをしごき
続けました。
数分経過したでしょうか、私は、耐え切れなくなり男の手を押さえ、「止めて
ください、いっちゃいます。」と小声で言いました。
男の人は、ポケットからゴムを取り出し私のモノに被せ、「いきなさい。」と
言いながら、再びしごきだしました。
私は、男の人に抱かれるように身体を預け、「いっちゃう。」とつぶやきなが
ら果てていきました。
初めて男の人にいかされ、女のように犯される快感を覚え、自分の女性願望に
気づき、だんだんと男の人求めるようになっていきました。