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2010/04/07 15:49:57
(6jyrtoJa)
勝手に続けます。つまらないかもしれないのでアレだったらスルーで。
さてチャット調教は次の日も続き、相変わらず僕は帰宅したらすぐ裸になっ
て、素直に首にベルトを巻いて、チャットの約束の時間を待ちわびました。
先方も約束の時間には必ず現れて、僕に色んな事を指示してきました。
それまではほぼ毎日オナニーをしていたので、ペニスを軽く触ってみろ
という命令が本当に辛かったです。
「しごいてないだろうな?」「でも限界なんです」「ダメ。我慢しろ」
「勝手に射精しそうです」「射精したら鍵付の貞操帯をつけさせるぞ」
と返され、想像して興奮してしまいました。
本当に危なくなったので、その日は世間話をしてました。
裸で首輪もどきをしながら「最近は暑くて大変だろ?」「クーラーは体に悪い
ですよね」「頭が痛くなる」「ですよね」とか会話するのは、
本当に間抜けな感じですが、何となく先っぽは濡れてました。
それからも前日までチャットは続き、正直本当はすっぽかす事もありえそう
だったのですが、その前日のチャットの内容にやはり引き込まれ
会う決意をして、悶々として翌日を待ちました。
翌日、指示された通り、ノーパンで電車に乗りサインペンで腹に
「奴隷(字がわかんなかったし、ひらがなで)」と書いて待合場所に急ぎました。
30分前にも関わらず、先方は先に来てて、何となく僕を嗅ぎ取って声をかけ
てきました。チャット通り60歳から70歳の人でした。
簡単に会話を交わしてチャットで話した通り、ホテルに直接行きました。
ホテルは、古い佇まいで一見ラブホテルとは見えない場所にあって、入り口で
おばさんに料金を払って入る感じでした。部屋同士の壁、ドアは薄そうです。
ドアを閉めるとすぐに裸にさせられました。ノーパン、落書きを本当にして来
たのに満足しているようでした。
そして足元に土下座をさせられ、奴隷になる事を約束させられました。
そして奴隷の証、と犬用の首輪がプレゼントさせられ、装着されました。