1
2010/04/07 15:34:48
(9Y9obPr1)
ダンは『イク、イクッ、イクーッ、あぁー』
瞬間、自分は口を外しダンの精子はダンの顔を越えて壁まで飛び、何度も顔と身体に射精した。
その光景に興奮し、自分もイキたくなったが我慢し、ダンがしてくれたように、体や顔に付いた精子を舐め取った。
ペニスを抜かず体位をバックに変え、ダンのアナルを突きまくった。
ダンのデカマラは驚く事にまだビンビンで、突く度にビタンビタンと腹に当たってイヤらしい音を出していた。
自分はイキそうになったので、ダンの状態を起こし、左手で乳首、右手でデカマラを扱き、腰を打ち付け「ダン、イクよ、中に出すよ、イクッ」とダンのアナルに大量に何度も脈打ちした。ダンも『またイク、イクッ』とほぼ同時にイッた。お互いに疲れ、挿入したままベッドで休んでたが、自分のペニスはまだ硬かったので、今度は即位でやり始めました。
ダンはグッタリしてたが、アナルが気持ち良く、奥を刺激してるとダンが『まだ出来るけど、シャワーして休憩しよう』と一旦ペニスを抜き、ダンからシャワーする事に。
お互いシャワーしてから休憩しつつ私生活の事を話し、パートナーとして付き合う事になりました。
それからは会議の度に自分の部屋に泊まるようになり、会議が無くても2週間に一度は飽きずに長時間のセックスをしてます。
またリクがあれば、その後の発展したエッチも書き込みたいと思います。