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2010/04/07 15:33:08
(9Y9obPr1)
大量の精子を出した後、シャワー浣腸でアナルを綺麗にして、ダンとシャワーを交替しました。
その後は少しの休憩をして、今度は自分が攻める番です。
長いディープキスから胸、腹、足から股間と上に上がり、デカマラを愛撫。
玉を含みながら扱きつつ、裏筋を舌で刺激。徐々にダンのマラがデカマラに。改めてシャブるとデカさを実感!雁はやや高く、太過ぎず、しなやかで硬さもあり張りがある。毛は薄く、やや金髪で凄く綺麗なデカマラ!堪らなく愛しくなってくる。
涙目になりながら頑張るが、喉を越えたところで苦しくて全部は無理(汗)それでもダンは『あぁ、はぁ、凄いよ』とヨガってくれる。自然と69になり、お互いにシャブる。お互いのシャブるイヤらしい音が余計に興奮する。
ダンを四つん這いにさせ、アナルを愛撫。舌を入れ指を奥まで入れて、優しく掻き回すと『うわぁ、はぁぁ、あぁ』と凄くヨガってくれる。ローションをたっぷりと塗り、アナルを解しまた指で刺激する。
ダンのデカマラはビンビンで我慢汁がシーツにべったり。
ダンを仰向けにして、デカマラをフェラしながら、指3本でアナルを刺激!
ダンは『あぁ凄いっ、イク、イクーッ』と自分の口に射精したが、アナルを刺激したまま精子を飲み干しました。精子はサラッとして飲めたが、変わらず量は多い。
尿道の奥の精子まで吸い尽くす勢いでフェラをした。ダンのデカマラは萎える事なくビンビン!
ダンの精子を少し口に溜め、ダンにキスをした。
唾液交換するように流し込んだ。ダンに「ダンの精子は美味しいよ」と言うと『飲んでくれて嬉しい』と更に長いディープキスをしてくれた。
そのまま正常位で挿入。意外にキツく気持ちいい。ゆっくりと腰を動かし、時に激しくした。
ダンの中は気持ち良く、ペニスにまとわり付く。また尿道が変な感じになり「ダン、気持ち良いから出ちゃうかも」と言ったら『出せよ、中で出してくれよ』と。腰を激しく打ち付け「出るっ」とダンのアナルに大量の失禁をした。ダンも感じたのか『うっ、あぁ』とトコロテンではないが、我慢汁を出していた。
そのまま抜かずに腰を動かし続け、ふとビンビンなデカマラを見て、挿入したままシャブれるかも?!と思い、してみたら普通にシャブれた!
ダンも初めての体験らしく、かなりのヨガりようで『うわぁ、ダメ、イっちゃうよ』と言ったが、構わず続けた。