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2010/04/06 13:40:17
(VR04LTLK)
その後、ローションをたっぷりとアナルに塗られ、正常位に。
ダンはキスをしながら、『ゴムは着けないよ』と言いながら、ゆっくりとデカマラをアナルに入れて来ました。入念に愛撫されたのが良かったのか、苦もなく入ってきます。ダンは『痛くない?』と優しく、確認しながら入れてくれました。
気持ち良いと言うより、圧迫感の方が強い感じ。『全部入ったから動くよ』と言われても、圧迫感の痛み?のような感じで、アナルが内側から膨らむ感覚になりました。
ダンはゆっくりと腰を動かし、半分抜き入れる、亀頭まで抜き入れるを何度も繰り返し、それが徐々に気持ち良くなり、圧迫感が快感になり「ダン気持ちいいよ、あぁ、はぁ」と声を出してました。
ダンはディープキスや首筋、乳首への愛撫も忘れず、アナルを中心に身体全部が気持ち良いって感覚を与えてくれました。
バックになり、挿入する前にまたアナルを舐めてくれ『絞まりが良くて美味しいよ』と言いながら舐めてくれました。
バックは少し激しく突かれました。正常位とは違い、当たる場所も変わり、気持ち良さも倍増し「あぁ、はぁ、凄い」と感じまくりました。自分はビンビンで我慢汁の垂れ流し。尿道が変な感じになりダンに「ちょっと待って!」と言うのと同時にダンは『いくよ、イクッ』と激しく腰を打ち付け、アナルに大量に射精、自分はトコロテンと同時に失禁してしまいました。
余りの気持ち良さでトコロテンと失禁が同時にきたみたいです(汗)。
その間もダンは微妙な腰使いで何度も脈打ちしてました。
ダンは『次は正常位ね!』と抜かずに体位を変え、自分の失禁した恥ずかさも気に留めず、また腰を動かし始めました。
自分はまだビンビンで、自分のペニスを扱き始め「ダン、イクよ、イクッ」と顔まで飛ばしイキました。
ダンは『俺もまたイク、イクッ』と何度も脈打ちし、更に大量に中出ししました。
ダンは顔や身体に飛んだ自分の精子を、愛撫をしながら綺麗に舐めてくれました。
それからダンはデカマラをゆっくりと抜いてくれ、自分はシャワーへ。
浣腸でもしたの?と思うほどの大量の精子が出て来ました。
その後、今度は自分がダンを責めたりと明け方までエッチをしました。今は付き合うようになり、良いパートナーです。
余り興奮する文章ではないですが、リクがあれば、また書きたいと思います。