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久しぶりのコロナクラブ2

投稿者:おじさん ◆kvQQiMAh9w
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2010/04/19 22:02:58 (pjoaUOBm)
続きです。
両隣から触られるのも久しぶりで、これまたすごい興奮が高まりました。
彼が私を跨いでお腹の上に座り、手を後ろにまわして、私のペニスを握ってア
ナルマンコに先を押しつけました。
先走りとローションでグショグショに濡れた亀頭が、それほどの抵抗もなくヌ
ルッとアナルマンコに入りました。
彼はゆっくり味わうように腰を沈めていきました。
亀頭からサオが粘膜に絡まりながら締め付けられて、ジンジンと快感がしびれ
るように広がっていきます。
「あぁぁたまらない マンコの奥まで当たってる」
彼は一旦根元まで入れたペニスを、ゆっくり抜き、鬼頭が抜けかかると、そこ
からまた腰を沈めてペニスを飲み込んでいきました。
「あぁ気持ちいい」
私は心の中で囁きながら、たまらず彼の腰を両手で押さえ、下からズンとペニ
スを根元まで突き入れました。
彼が倒れるように私の上に体を預け、また私の頭を抱えながら頬を擦りつけて
きました。
「すごい あなたのチンポが奥まで当たってるの うぅぅいきそう」
私の頭を抱える腕にも力が入るのが分りました。
私は動くのを止めました。
すると、横で寝ていたもう一人が、刺さったままの私のペニスと袋をヌルヌル
と撫で始めました。
「あぁっ すごい いい か 感じるぅ」
それはほんとに電気が走ったような快感でした。
刺さっているアナルマンコの回りを、指でなぞっているのですが、その指の感
触が何とも言えない快感を生んでいました。
私は我慢ができず、上になっている彼の背中に腕を回し、動けないようにして
から、下から勢いよく突きあげました。
そしてそのまま激しく腰をしゃくって、何度も突き上げるとすぐに絶頂感が訪
れ、ビクンビクンと痙攣しながらアナルマンコに大量の精液を放出しました。
「うわぁ だめだめ いくぅぅぅ」
彼も私の上でうめきながら、お互いのお腹に挟まれたペニスから、生暖かい精
液が脈打つペニスからビュッビュッと飛び出しました。
彼はガクンガクンと痙攣しながら、私の頭を抱えて頬をギュッを寄せ、荒い息
を耳に吹きかけました。
お互いハァハァと荒い息のまま、しばらく快感の余韻に浸るように抱き合って
いました。
彼の精液が私のお腹から糸を引くように垂れていくのが分りました。
ゆっくり抜くと、横で寝てひた人が、精液まみれの私のペニスを握って滑るよ
うにかきました。
その刺激でまたドクンと最後の一滴を射精してしまいました。

期待していなかったから、余計に興奮し悶えさせてもらった一日でした。
 
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