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2010/04/18 16:59:33
(pmX7V5fU)
先日、子供が東京に引越しするのを手伝って、帰りは一人で新幹線に乗った。
昼過ぎに名古屋に着いて、真っ直ぐ帰ろうか、大須のPCショップでも行こう
かと迷っていて、ふいにコロナクラブを思い出した。
4、5年ぶりかなぁ。
そんなにいい出会いがなかったので遠のいていたが、何となくペニスが疼いて
いたのもあって自然に足が向いていた。
ここに来ていつも思うのだが、ビデオルームに一工夫があれば、そこで絡める
のにと思う。
取りあえず体を洗い、ミックスルームに行ってみたが人が、大いびきで爆睡し
ている人いる人以外に見当たらないのでビデオルームに行った。
やっぱり、今日も一人で抜いて帰るのかなぁと思いながら、もう一度ミックス
ルームに上がって行った。
すると、ミックスルームの手前で腕を絡めてこられ、一度は振り払おうとした
が、耳元で「あなたの触らせて…奥で…ね」
と妙に女のように艶かしい声が、性感帯を刺激する指のように脳に響いてしま
い、促されるまま奥の布団の上に仰向けに寝てしまった。
いきなりだったので、その人の背格好や年齢も分からないままだったが、多分
同年代と察せられた。
いそいそとガウンを脱いでいるのが分かり、私も寝ながらガウンの紐を解いて
前をはだけた。
仰向けの私に横向きになって、ピッタリ体を合わせて、私の両足をこじ開ける
ように足を入れきた。
頬をくっつけて耳に息を吹きかけながら、「さっきバスルームで見てたの、こ
のオチンチンを…いいオチンチンね…気持ちいい」
そう囁かれながらペニスを握られると、体中に痺れるような快感が広がって、
すぐに硬く勃起してしまった。
「こっち向いて…これ…股に入れて」
私の腰に手を回して、自分のほうに向けようとするので、向き合うように体を
回転させた。
彼は私のペニスに手を添えて、自分の股の間に滑らせた。
すでにたっぷりローションが塗られていて、ほんとに滑るようにペニスが股の
間に挟まれ、腰を動かされるとマンコの粘膜で擦られているようで、思わず声
が漏れてしまった。
「あぁ 気持ちいいぃ」
暗がりの中で、だらしなく口を開いて善がってしまった。
私も彼の腰に手を回して引き寄せ、腰をしゃくって素股にペニスを出したり入
れたりした。
頬を合わせていると、お互いの善がり声が耳元で聞こえてなんともエロい。
自然に彼の唇を探したが、彼はそれを求めていなかったので、それ以上は求め
なかった。
「もう一度仰向けに寝て…これ…マンコに欲しいの」
それを聞いて、私のペニスがますます硬くなるのが分かった。
「その前にマンコに指を入れてみたいから、先に仰向けになって」
私がそう言うと、彼は仰向けになり両足を上げて抱え、アナルマンコを
天井に向けてくれた。
私はお尻を擦りながら、マンコに指を近づけていった。
相当ローションを塗っていたらしく、お尻の谷間もヌルヌルになっていた。
人差し指がアナルマンコを見つけ、中指がマンコの中にズブズブと入っていっ
た。
「あぁぁ 気持ちいいぃぃ もっと入れて」
マンコの壁を指の腹でかくようにすると、彼は「あぁぁ あぁぁ」と何度も切
ない善がり声を出した。
ヌルヌルのアナルマンコに人差し指を揃えて2本の指をいれ、次に薬指も揃え
て3本の指も入れた。
「ほら、もう3本指が入ってるよ」
「あぁん 早くオチンチンが欲しい」
「分かりました 僕が仰向けでいいんですね」
「はい、僕が跨ってこれを入れますから」
すぐ傍にもう一人別の人がいるらしく、仰向けになった私の乳首を摘んでき
た。
時々ミックスルームに誰かが入ってくる時に、カーテンが開いて少し光が入っ
てくる。
その明かりで、私が二人に挟まれていることが分かった。
いつからいたのか、興奮していて気づかなかった。