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2010/03/15 11:08:00
(0JRODvLS)
こないだの続きです。お互いのチンポを舐めたりしてるうちに、彼(ボクサーパンツ君)が徐にケツを向けてきました。そのときはっきり掘って欲しいと分かりました。俺はローションを右手の指にとり彼のアナルを中指でほぐし、チンポにもローションを垂らし彼にチンポをしごかせました。薬指と中指が入ったところで彼に『チンポ欲しいか』と聞きました。彼は頷きました。でわ頂きますとばかりにチンポを彼のアナルにあてがいゆっくりと入れ始めました。初めてで生堀です。チンポが根元までアナルに入った時に彼に生だけどいいと聞きました。今まではずっとゴム付きチンポだったみたいで少し嫌がった表情を見せましたが、病気持ちじゃない事を伝えながらゆっくり腰を動かすと生に惚れたみたいで、『生すげー、すげーっす』とまるで女のように悶え時には『あん、あんっ』と喘いでいました。そしてそのまま正上位で俺がイキそうになると一旦ピストンを緩めそしてまたピストンを強める動作を繰り返していたら、俺のアナルにローションで濡れた指が彼が入ってきました。嘘って思い後ろを向くとエロそうなタチが『サンドイッチしてみる』と聞いて来ました。『セーフなら』と言いそのままアナルを解されました。俺のアナルもほぐれたところでゴムをフェラしながらでタチのチンポに付けたんですがまたそのチンポがデカく18ぐらいはあったと思いましたが、すんなり俺のケツマンに入って来ました。そこからは完全にタチに主導権を握られてタチが腰を振ると俺のチンポも相手のケツマンを刺激していました。俺は後ろと前と同時に刺激されイキそうになりました。トコロテンです。そして『イキそう、トコロテンしそう』と喘ぐと後ろからは『出しちゃえよ』と前からは『種付けて下さい』と言われそのまま生種付けをしてしまいました。そこで一度全てを抜き、俺はシャワーに行き帰ろうと思いましたが、気になって戻ってみるとやはりネコがタチに生堀されていて、そのネコが『ヤバイっす生堀最高っす、もっと種付け下さい』とタチに懇願していました。よくみるとネコの胸元にはザーメンがたっぷり出ててトコロテンしてました。帰る旨を伝えるとタチは『今から二発目やで、後二発はイク』と言っていました。ネコは完全に生堀の虜になったみたいです。