1
2010/03/06 03:17:39
(Gjl6RCXp)
かという時にもう独りいたリバが羨ましそうにチンポしごきながらこっちを見ている事に気がつきました、俺はもうそのときは理性がかなりブッ飛んでかなりエロエロモードになっていてなんかもうどうにでもなれという感じでそのリバを足で合図を出し複数プレイに発展させました。それから三人でのトライアングルフェラが始まり、そのまままたアナルをいじりだしました。後から参加してきたリバはどうやら俺を犯したかったみたいで俺しか責めません。気がつくと俺は仰向けにされ足を開かれ口には最初に挑発したヤツのチンポが入っていて、俺のチンポとアナルを後から参戦したリバ場が丹念にしゃぶりほぐしていました。ああ俺掘られるやなって思っていましたが、後から聞いたらそのリバに『早くチンポ下さい。ケツマン犯して~』って大声で叫んでたみたいです。リバは俺の耳元で『ゆっくり入れてやるから我慢しろよ』と言いました。俺は『早く下さい。チンポチンポ』と連呼していました。最初に誘ったリバがローションを大量に後リバの手のひらに垂らし後リバはチンポに更に塗りたくりゆっくりと俺のケツマンに入ってきた、ゴムを付けてる形跡がない生だと思いヤバイと思ったが、やはり俺は『生チンポ気持ちいい、ケツマンが溶ける』って叫んでた。最初はきつくちょっと痛かったが、入ってるチンポがそんなに大きくなくすぐ慣れた。暫くそのままの状態でガン掘りされていたら俺のチンポに快感が走り一気にその快感が駆け上がった瞬間に今までにないような大量のザー汁が発射して俺の顔に大量にかかった。発トコロテンでした。そのザー汁を先に誘ったリバが全て舐めとりそのままザーキスをして俺のザー汁を半分ずつ飲み干した。自分が射精したからか我に戻りつつあった俺は中出しは流石にマズいと思い、自力でチンポを抜きゴムを付けてもらいもう一度挿入してもらったが、なかなか逝かなくケツが痛くなってきたので交代してもらった。それから一旦シャワーを浴びて戻ると既にリバはイッてたみたいで終わっていた。その日は結局それで帰りましたが帰る前に俺のケツマンを掘ってくれたリバと出会い掘られるの初めてだったと言うと、『こっちの素質アリアリやん、また出逢ったら次は掘って』と頼まれました。その他俺が言ってたこともその時に聞きました。もう完全に目覚めてしまい1ヶ月が経過しますが、明日また行ってきます。明日は発掘りを経験したいです。長く読みづらい文章でスイマセンでした。