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2010/02/12 01:45:46
(whR3SwlE)
先日投稿した話に出てきた幼なじみのたっくんとの初体験を書こうと思います。
今から10年前、当時僕らは中学1年生でした。たっくんの家に遊びに行ったときのことです。彼の部屋でぼーっとしながらマンガを読んでいたら突然彼が「しこるとき、何をおかずにしてしこる?俺は部活の顧問のT先生のチンコを想像しながらやるんだ」と突然のカミングアウト。しかし、当時僕は大して性に対する知識がなかったので異常だと思わずそんなもんなのかなぁ~程度に思っていました。
すると、彼は想像して興奮してきたのか「やべっ、勃ってきた」と言い、今までベッドにうつ伏せだったのにわざわざベッドに腰掛けました。ジャージをはいてきたので、股間のもっこりが丸分かりです。僕はこいつ何考えてんだ?恥ずかしくないのか?と疑問に思いつつ無視してマンガに戻ろうとしたら、おもむろにジャージの上から自らのものを触り始めました。僕は少し気になりつつマンガを読みながら横目で盗み見をしていると、「ちょっと触ってくれない?」と彼が言ってきました。何回か断ったのですが、あまりにもしつこいので、「少しだけな」と言ってジャージの上から触ってあげることになりました。ジャージの上から手をあてると、彼のチンコは痛そうなくらいカチカチになっていました。そのままジャージの上からピストンしていると、突然彼がジャージを脱ぎ出しました。パンツは我慢汁でびしょびしょになっていました。そして彼はパンツも脱ぎ「直接触ってくれ」と言いました。当然断ったのですが、僕の手を取り股間へ誘導していき勝手に触らせてきました。僕ももう触ってしまったものは仕方ないと開き直り、積極的にピストンしてやりました。するとほどなく、突然「やばい、出る!」というので僕はびっくりして手を離しました。
「今度は俺がやってやるよ」と言い、彼が僕のズボンを勝手に下げて触り始めました。その時には僕のチンコもガチガチに勃起していました。スイッチの入ってしまった僕は自ら彼のチンコを触り、しばらく互いにしこり合っていました。すると彼が突然パクっと僕のチンコをくわえ込みました。僕は非常に驚きましたが、あまりの気持ち良さにされるがままでした。こんなに気持ちがいいのなら彼にもしてあげようと思い、一度舐めるのをやめてもらい、ベッドに座ってもらいました。彼のちんこの先はもう我慢汁でべたべたでした。少し抵抗がありましたが、我慢して先ちょをぺろっと舐めました。続く