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2010/02/11 09:48:58
(yvyJM9Cd)
昨日の仕事中に熊本から福岡までの帰りの途中で「道の駅」で待ち合わせ
しました
時間は、深夜の3時に会って直ぐにトイレの個室に行きました
相手は同業者の、S清さん38歳のガッチリした方です
S清さんは、少しアルコールが入ってDキスをしてると臭いがプンプン
してました
私は服を脱がされて全裸になり乳首を舐められたり、Pを強く握られたり
扱かれたりしてるとギンギンになってました
次にS清さんから、身体を下に押されて膝を付いて頭を持たれて
フェラをし始めました
S清さんのは直ぐに大きくなり、たっぷり濡らしてしっかり
おしゃぶりしました
S清さんは途中で誰かに電話をしてました
もう一人、呼んでると言ってました
そして「イクッ!」と頭を話さず口の中に、アノ濃い味と臭いの
ミルクが飛び出してきました
私は、しっかり飲み込んで、しゃぶり続けました
すると、S清さんは私のお尻を上げるようにすると
あ尻に冷たい感じがすると、指をアナルに入れてきました
私は、指を入れられると声が出そうで苦しい感じと快感で居ると
S清さんは、ゴムを付けるとアナルに入れてきました
私は、声を我慢してるとS清さんの携帯が鳴り
一番奥と言うと、ドアのロックを外すと
中に入って着たのは、50代半ばで髭面の源さんでした
「楽しんでるねぇ」の一言を言うと
「じゃ俺のもしゃぶってくれ!」と、出したPはまだ大きく無いのに
カリが張り私のモノとは比べモノには成らない程のPでした
口に頬張る感じでフェラしてると、段々に大きくなると
顎が外れるかと思うほどの大きさになりました
そして頭を掴まれ「出すぞ!」っと、口の中に・・
溢れて口元から流れ出てしまいました
放出後も、まら頭を離してくれずにフェラし続けてると
S清さんが「イクゾ!」とアナルから抜くと身体に掛けてくれました
それを、身体に塗られていると源さんが今度は入れてきますけど
初めは「ウッ・・ッ」と言う感じで痛みが有りましたが
入ってしまえば、下半身の中がいっぱいになる感じで
突き上げられてると、私のPは触っても無いのに
射精してしまって、S清さんのをまたフェラしました
源さんも暫くすると「イクゾ!」っと、アナルから抜いたのですが
その時は腸が一緒に出てくる様な感じででしたが
ゴムを外すと私の顔と身体に掛けてくれて
顔から胸に流れ、そしてPにまで流れてました
二人で、身体中に塗られて今でも作業着のしたから
匂ってきます
二人は、暫く仮眠を取るそうなのでその場で分かれてきましたが
久しぶりに、美味しいミルクと美味しいPを頂きました
御馳走さまでした
今から、身体に残る二人の美味しい匂いを嗅ぎながら
オナします