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2010/02/10 05:40:35
(/E6DRELf)
昔から友達とは大勢で遊ぶよりも男と二人で遊んでました。だからなのかはわからないけれど、初めての彼女ができるよりも前から、年の近い男の子とSEXする関係の方が多かったのです。
僕は童貞を13才の頃、友達の男子のアナルで捨てました。
僕はその日、リョウという2つ年下の子と遊んでました。サッカーが好きで髪の色素が薄く茶色っぽかったです。僕が髪の色を馬鹿にして、彼をいつも怒らせてました。
ある日、彼の家にお邪魔してベッドで漫画を読んでいると、飲み物を入れたグラス2つを両手に持ち、脇に何やら挟んで彼が部屋に戻ってきました。脇のソレは電マでした。
彼は僕の肩に電マを押し付けるとスイッチを入れ振動させました。びっくりした僕は暴れて何とか逃れました。お返しとばかりに電マを取り上げ腹や顔に押し付けてやりました。振動する先が股間に触れた時、彼の悶えが激しくなったのでソコばかり攻めてやると、ゲラゲラ笑ってた彼が急に「待って!」と懇願し始めました。でも僕が止めないで押し付けていると、ピタッと動きを止めました。
彼は規則的にビクビクしながら俯いていた顔が泣きそうになり耐える様な吐息を吐いてました。少し前に二人でみたエロビデオの女優みたいな声を出していました。何が起こったのか理解できてない僕でしたが、彼の顔や声にとても淫靡なものを感じました。僕のペニスは痛いくらい勃起してました。彼は射精していました。
運動した後みたいに荒い息を吐く彼が射精して汚れたペニスを無言で僕に見せてくれました。彼のヌルヌルしているモノは小さくて皮も剥けてなくて、でもピクピクと脈打っていました。
小便とはまた違う変な臭いが僕達の間に漂っていました。彼は急に僕のズボンを掴み中を覗いてきました。それを見て彼はビックリしてました。僕のモノは彼のモノより大きくて皮も少し剥けていたからです。
彼は僕のモノを手で掴みニギニギと揉んで来ました。小便がでそうな感覚が来て、こそばゆかったです。彼の手が僕のモノから離れ、彼は手の臭いを嗅ぎました。その顔は恍惚としているようでした。
彼は、尻にこれを入れてみよう、と言ってキスしてきました。チュッ、チュッ、と何度もキスしてきました。
彼は尻を出し、僕のモノを手で自らのアナルに添えました。しかし入れよう腰を動かしても先がめり込むくらいで入りません。その感触だけで僕は射精してました。