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2010/02/04 11:58:35
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ゆうに女の歓びを教えてくれた彼との別れから半年近く経って、ゆうにまた新
しい出会いがあったの。
5人目の彼はそのとき34歳。
奥様もお子様もいらして普通の仕事をしている方だった。
いつものようにメールで何度かのやり取り。
お互いを分かり合ってからお会いしたの。
2人とも車で郊外店の駐車場で待ち合わせ。
携帯で連絡し合って、ゆうの車の横に彼の車が止まった。
彼の車は白いランクル。
顔を見合わせ、ゆうが車を降り彼の車の助手席に乗った。
「こんにちは」
メールでいろいろ話してたから自己紹介なんていらないし、お互い気に入った
らすぐにホテルで愛してもらう約束になってたから、ゆうが「わたしでいいで
すか?」って聞いて、彼が「はい」って答えて、「じゃ、行きますか」
彼の車でホテルに向かったの。
彼はちょっとシャイな感じ。
彼もベージュのチノパンだった。
上は白のポロ。
細身でスマートな感じだった。
やっぱり初めてのときはドキドキ。
まだ打ち解けていないのに、彼のエッチへの期待で車の中でゆうは少しずつ女
に変わり始めてた。
ゆう、運転してる彼の股間に右手を持っていった。
パンツの下の彼のオチンボ様は、もう硬く大きくなっていた。
「大きくなってる…」
ゆうが言うと、彼ははにかんだような笑顔を浮かべて「興奮してます」って…
運転中の彼のチノパンのベルトを外してオチンボ様を引き出してお口に咥えた
かったけど、さすがに初対面からそんなことはできなかった…
しばらく走って彼が入ったのは道路から少し入ったところに建ったちょっと古
いモーテルだったわ。
ラブホじゃなくてモーテルって感じ。
でも、ゆうはどんなところでも構わなかったし、彼に抱かれる期待に体が熱く
なってたわ。
初めてお会いしてまだ30分も経っていないのに、彼の前に女の体を晒し恥ず
かしい下着をつけて体を開こうとしているゆう…
淫乱女のゆう…
でも、これがゆうなの…
お部屋に入ったけど、ゆうはすぐにでも彼のオチンボ様をお口に受けたかっ
た。
でも、それもはしたないわね…
彼、ゆうの好みだったから、ちょっと遠慮して、従順なかわいい女になった
の。
彼の後についてソファに座ってから、お茶を入れてあげた。
2人で並んで暖かいお茶を飲みながら、いつものように「こんな女でよかっ
た?」って聞いたの。
彼は「太った方好きなんです。今日はいっぱい女になってください」って。
話しながらゆうは彼の太腿の内側に手を置いてなぜ続けた。
彼が遠慮がちにキスしてきたわ。
ゆうは目を閉じて彼の唇を待った。
彼の唇がゆうの唇をふさぎ、彼の舌がお口の中に伸びてきた。
彼の舌がゆうのお口の中を動いて、ゆうは彼の舌に自分の舌を絡み付けた。
舌の粘膜がくっつき、ゆうのお口は彼の舌に自由にもてあそばれ始めたの。
何度お受けしても、男性の舌はゆうをお口から女に変えるわ。
でも、ゆうは一度彼の唇から逃れ「お風呂のお湯入れてくるわね」って言っ
て、バスルームで蛇口をひねった。
戻ってきたゆうを、また彼が抱き寄せた。
彼の右手がゆうの胸に置かれ、服の上からおっぱいを揉み始めた。
おっぱいが彼の手で揉みしだかれて、じわじわと女の快感が湧き上がってき
た。
息が荒くなり、舌の動きが激しくなってお互いの舌を入れたり吸ったり、くっ
ついた口から「ペチャペチャ」という音が聞こえてきたの。
彼がゆうの上着を脱がせてくれて、ゆうのおっぱいが露になった。
ゆうの体はそれまで4人の男性に5回女にしてもらっていて、すっかり女の性
の歓びを覚えてたの。
彼の手がゆうの乳首をつまみ指ではじきながら片方の乳首を唇で責め始めた
ら、ゆうの口からは喘ぎ声が漏れ腰が自然に動き出して硬く閉じられた両足が
ゆるく開き始めてた。
彼はゆうの両乳首を楽しんで、「一緒にお風呂行こうね」って優しく言ってく
れたの。
ゆうはそのまま立ち、彼に下半身を覆っている着衣を剥ぎ取られる歓びに身を
任せた。
男性に脱がされて裸にされるのも女の歓びなの。
大きなお尻もむき出しにされてクリトリスも丸見えのゆうは、片手で胸を覆い
片手で下半身の大切なところを押さえて、彼が自分で裸になるのをじっと見て
いたわ。
彼のオチンボ様はもう硬くなって天を突いていたわ。
太くはないけど真っ直ぐですごく長い…
「すごく長い…いっぱい奥まで届いちゃう…」
後でそのオチンボ様でゆうのオマンコを突いていただくことを思うと、ゆうの
体の中から女の欲望が次から次に沸き上がって、体をいっぱいに満たしたの。
彼に肩を抱かれ促されて、お湯が溢れているバスルームに向かったの。
そういう一つ一つの行動が女の歓びを増すのよ。
ゆうは行動的な女より男性に動かされる女が好き。
控えめで男性に促されてやっと動くような女。
でも、心の中には激しい性の欲望を溜めていて、セックスでは一度体に火がつ
くと信じられないほど大胆になるような…
そんな女が大好きなの。
そんな女になりたいの。
バスルームでは彼が洗い湯を使って、先に湯船の中に入った。
ゆうは足を閉じてしゃがんで、胸を片手で隠しながら、肩からお湯を使った
わ。
恥ずかしい場所も後ろを向いてきれいにして、彼の両足の間に後ろ向きに静か
にお湯に入って行ったの。
彼が後ろからゆうを抱き締めた。
彼の胸がゆうの背中にくっついて、ゆうはため息が出るような包まれる感覚に
体が浮いているような感覚を感じた。
彼の両手がゆうの両乳首に移り、小さな突起を刺激し始めた。
両方の突起から全身に快感が拡がっていった。
ゆうの両足は自然に開いて、乳首からの快感が女の大切な場所に響いてた。
背中に感じる彼のオチンボ様…
ゆうは後ろに手を伸ばして彼のオチンボ様を握って優しく動かした。
彼のオチンボ様が手の中で硬く硬くなっているの。
片手で乳首をつまみながら彼の片手がゆうの足の間に入ってきた。
クリトリスをなぜ始めたの。
乳首とクリトリスの両方からの快感にゆうの喘ぎと歓びの声がバスルームに響
いた。
「ハァハァッ、気持ちいい…、とっても気持ちいいの~」
「女になっちゃう、女に…」
彼が「もっと女になっていいよ、いっぱい感じていいよ」って言ってくれて、
ゆうは思い切り女として狂い始めたの。
彼の手を逃れて、後ろ向きのままお尻を上げて彼に見てもらった。
彼は「大きくてかわいいお尻が見えるよ。オマンコも見える」って、手を奥に
滑り込ませて、ゆうの恥ずかしい入口を指で擦り始めたの。
その刺激にゆうは「アッアッアッ、オマンコいい、すごい、気持ちいいの~」
って言いながら腰をいやらしく振ったのよ。
彼がゆうの腰を両手でつかんで、顔を押し付けて舌を奥に伸ばしてきた。
そのままじゃ届かないから、ゆう、腰を突き出してお尻を開いてあげたの。
彼の舌先がゆうの穴の入口を舐めてる…
ゆうの声が一段と大きくなって体の動きも大きく激しくなって、湯船の中のお
湯が波立ってチャプチャプと音を立ててた。
ゆう、彼の舌から逃げて、向きを変えて彼の両足の間にしゃがみこんだ。
「もう…感じ過ぎておかしくなっちゃう…」
彼が「ベッドに行く?」って聞いたから、ゆう、うなずいて「先に上がって行
ってて」ってお願いしたの。
ゆうは持って行ったバッグを洗面所に持って来て、中からセクシーな赤いブラ
とショーツ、それに黒いベビードールを出して身に着けたの。
もちろんショーツは紐でオープンよ。
女の下着を着けると幸せな気持ちになっちゃう。
ゆうはその姿で彼の待つベッドに向かい、左側から身を滑り込ませた。
そのまま彼の胸に甘えた。
「可愛がってね」
彼は「思い切り女になっていいよ」って言って、ゆうにキス。
彼の右手がゆうのランジェリーの上から体をまさぐり始め、ゆうは下着越しの
感触の心地よさに呻いて体をくねらせた。
彼に優しくベビードールをめくり上げられて、ブラを外された。
彼の舌がゆうの右乳首をつつき、指が左の乳首をいじってる。
その後、ゆうは全ての下着を取られ生まれたままの姿で彼に愛された。
彼のオチンボ様にもいっぱい奉仕したわ。
想像通り彼のオチンボ様はゆうの濡れて開いたオマンコに優しくすごく奥まで
入って来たわ。
ズルズルッて入って来るのがすごく長いの…
ゆうのオマンコの粘膜を長く奥まで擦ってくれるの。
ゆうは彼のオチンボ様に夢中になったわ。
彼のオチンボ様を締め付けながら奥の奥にお種を受けたの。
その後、もう一度お種を受けてその日は終わったの。
ゆうはそのときから彼のオチンボ様に夢中になった。
ゆうの体にぴったりで、ゆうのオマンコをすごく気持ちよくさせてくれるの。
それから1.2ヶ月ごとに彼に抱かれた。
でも、一番興奮して狂ったのは3度目のときね…
2度目に抱かれたときに彼の胸に甘えながら、ゆう、すごくエッチなおねだり
しちゃったの。
「女になったゆうを見てみたいの…」って。
彼は「ビデオカメラあるから今度持ってきて撮ってやるよ」って言ってくれた
わ。
ゆう、その日から次に抱かれるのが待ち遠しくて仕方なかった。
キスを受けて喘ぐゆう、舌を絡めているゆう、乳首に手やお口の愛撫を受けて
声を漏らすゆう、女のいやらしい下着に身を包んだゆう、彼のオチンボ様に手
や唇や舌を使って奉仕するゆう、クリトリスやオマンコを舐められて声を上げ
るゆう、指を入れられて腰を振って歓ぶゆう、裸のゆう、仰向けや四つんばい
で彼のオチンボ様に突かれてるゆう、オチンボ様を飲み込むオマンコもアップ
で見たかった。
痙攣しながらオルガズムに狂うゆうも見たかった…
奥にお種をいただいて抜かれた後、痙攣しながら精液を流し出すオマンコ穴も
見てみたかったの…
いつものように部屋に入って彼に抱かれた。
最初はカメラを固定して置いて、彼のキスや愛撫を受けながら着衣を剥ぎ取ら
れていった。
撮られていることでゆうはいつも以上に興奮してたの。
喘ぎも声もいつもよりずっと激しかった。
エッチな言葉もいっぱい言ったわ。
彼の前で下着を着けたままオナニーもした。
指やローターやバイブを舐めたり当てたり、オマンコに深く入れたりして、痙
攣しながら女の絶頂に達したの。
彼はカメラを手に持ち、ゆうをずっと写してくれた。
カメラのレンズに犯されているようで、ゆうの女は狂ったの。
彼のオチンボ様にお口で奉仕するときも、手にカメラを持ち、撮り続けてくれ
た。
いつもより激しい音を立てて、一生懸命舐めて吸った。
裸にされ四つんばいでお尻のお肉を拡げて彼のオチンボ様を待つときも、カメ
ラは回ってた。
彼のオチンボ様がゆうの女の入口に当てられ中に押し込まれて突かれるのも全
部写してくれたの。
彼のオチンボがゆうのオマンコに何度も打ち込まれて、ゆうが痙攣し始めて彼
のオチンボ様を締め付け始め、彼が奥に射精したときも…
荒い息で波打つゆうのお尻から彼のオチンボ様が抜かれ、口を開け痙攣してい
るオマンコから白いお種が窄まりと供に流れ出すときも…
写される刺激がゆうの心と体を淫乱に焼き尽くしたの。
しばらくして落ち着いたとき、彼が「さっきの見てみる?」って言ったの。
ゆうは「恥ずかしい…」って答えたけど、ほんとは早く見たくて仕方なかった
の。
彼がテレビに接続して、2人裸のままでソファで並んで見始めた。
大きなテレビの画面に服を着たゆうが映ってる。
アップじゃないけど、彼とゆうがちゃんと映ってる。
ソファでゆうがキスされて、彼の背中に手を回しているわ。
上半身を脱がされ、ゆうのおっぱいが彼の手や口で愛撫されているわ。
ゆうが声を上げて身をよじって彼の背中に回した手に力を入れてまさぐって
る…
彼に裸にされた豊満なゆうの白い体がまぶしい…
彼が服を脱ぎ、裸の2人がくっついてバスルームに消えた。
何も映っていない画面からはバスルームの中のゆうのくぐもった女の歓びの声
だけが聞こえてた。
彼が裸でバスルームから出て、カメラを手に取ってベッドに移動させて画面が
変わった。
彼がカメラを手に持って、バスルームから出てくるゆうを追っている。
そのとき身に着けていたオープンの全身タイツがゆうの体を包み込んで、開い
た大きな穴から黒いブラと紐のようなショーツが覗いてる。
ゆうがベッドに近づいてアップになって彼の横に体を滑り込ませたわ。
最初は下着を着けたままのゆうのオナニー。
自分で乳首をいじり体をくねらせたり、喘ぐゆうが映ってた。
すごく恥ずかしくて、下を向いちゃった。
ローターやバイブを口にしたり性感帯に当てたり挿入して、ゆうは下着姿のま
ま仰向けになったり四つんばいになって、一人で声を上げ達したの。
差し込まれたままのバイブが動いてるところのアップもちゃんと映ってた…
ずっと見てて、すごく興奮しちゃった…
次はまたカメラを固定した場面だった。
だけど、いつでも手に取れるようにすぐ近くに。
彼とゆうが斜め上からアップで映ってる。
彼の優しい声もゆうの喘ぎ声もエッチな言葉も全部はっきり聞こえるの。
彼がブラの上からゆうの乳首を指でいじったり舌で刺激するのもはっきり見え
てる。
ゆう、「乳首いい、気持ちいいの~!女になっちゃう~!!」って叫んでるの
が聞こえて顔が赤くなっちゃった。
彼がゆうの足を拡げてクリトリスやオマンコを口でするのも見えるのよ。
ゆうが女になって喘いで声を上げてるの。
まるでエッチなビデオを見ているようで、それが自分なんだから…
頭の中がおかしくなるくらいの興奮なの。
ゆうが彼のオチンボ様に奉仕するのも、今度は手に持ったカメラに映ってた。
彼の硬くなって反ったオチンボ様をゆうが舌で舐めたり口に咥えて顔を動かし
ているの。
グチュグチュ音を立てて唾液でベトベにして…
その後は下着を取られて裸のゆうが四つんばいにされた大きなお尻のアップ。
画面いっぱいにゆうのお尻が映って、恥ずかしく濡れて開いた女の穴も丸見え
だったわ。
上からお尻を映す画面に変わって、ゆうのオマンコに彼のオチンボ様が当てら
れた。
彼のオチンボ様は彼の指に押されてゆうのオマンコの穴を押し開いてゆっくり
入ったわ。
それが丸見え。
ゆうが「あぁぁぁぁ、オマンコに入る、オチンボが入るの~!!」って泣きそ
うな声で叫んでた。
彼の長いオチンボ様がゆっくりとゆうのオマンコに突き刺さっていくのがはっ
きり見えた。
すごい、ほんとにすごいの…
初めて見たのよ。
自分のオマンコなのよ。
ゆうに出入りするオチンボ様はすごく大きく長くて、ゆうの愛液で画面の中で
光ってた。
ゆうが耐え切れず、次から次へと声を出し続けながら気持ちよさそうに腰を振
ってる…
画面に釘付けになってた。
体の奥からまた女の性欲が盛り上がってきたの。
画面から目を離して彼を見ると、彼のオチンボ様、また真っ直ぐ上を向いて動
いてた。
ゆう、たまらなくなって画面を見ている彼と同じ向きに跨って、彼のオチンボ
様を手で持ってオマンコの入口に当てて腰をゆっくり下ろしたの。
濡れて開いたゆうのオマンコは彼の長いオチンボ様を根元まで飲み込んだ。
彼が腰を突き上げてきて、ゆうも腰を振ったわ。
画面では後ろから四つんばいのゆうにオチンボが突き入れられ続いてる。
画面が変わって、ゆうが仰向けで開かれた。
彼が体を離したまま前からゆうに入れた。
ゆうは両手で自分の太腿を抱え恥ずかしいところを上向きに開いた。
結合部のアップが続いてた。
おいしそうにオチンボ様を食べてるゆうのオマンコ…
画面のゆうが狂ってる。
訳のわからないことを叫び続けてる。
画面では彼の動きが早くなりゆうの狂乱が頂点に達しようとしていた。
内腿が細かく痙攣しているのが映ってた。
それを見ながらゆうは腰の上下動を激しくして、両手で乳首をつまんで、こち
らも絶頂が近くなっていたの。
画面のゆうの痙攣が激しくなり、彼が「いく、出る、出すよ」って叫んで、オ
チンボ様を根元まで突き入れたまま激しく射精した。
ゆうが女の絶頂に達してた。
狂ったように叫んで腰を激しく振った後、ぐったりとして息も絶え絶えで細か
い痙攣を繰り返してた。
画面には、まだ彼のオチンボ様を締め付けているゆうのオマンコから長いオチ
ンボ様が抜かれ、そのすぐ後から彼の大量のお種が流れ出して垂れたアップが
あった。
自分の信じられないシーンを目に焼き付けて、ソファで彼に跨ったゆうも体を
反らせ痙攣しながら達したの。
それと同時に彼のお種がまたゆうの子宮に放出されたの。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、腰を上げたら彼のオチンボ様の根元に
ゆうのオマンコからたくさんの精子が流れ落ちた。
彼とはその後も1年半ほどお付き合いが続いて、彼の前で何度も女になった。
彼のオチンボ様の虜になって、彼の女になったの…
彼に精神的にも肉体的にもたくさんの女の歓びを与えてもらったの…