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2010/01/18 13:41:48
(KKm3An.q)
既婚 営業リーマンの30歳男です。 車で客先まわってるんやけど。
ションベンしたくなり、客先まで我慢できず、どないしよか 困ってた。 車で走っていたら、小さな住宅街にあった 小さな公園にいき 立ちションベンしようと 公園に入ったら 小さな公衆便所があり、あった!助かったぁー!と 小走りで 行った! ションベンをしてたら、個室からジャーと 水が流れた。 俺は、 あっ、だれか 大しとったんや、と 思ってた。 大の個室があき出てきた人が 便所から出ていくわけでもなく トコトコと2つある小便器、つまり、俺の隣に並んできたから、ん?なんでや? 意味わからんけど まーいいや 止まらんションベンをしてたら、隣の男のひとが すみません。って 急に言った。俺は、ちょいビクッとして ハイ? と振り向いた。 高校生の制服をきたやつが もじもじしながら、したっていうか 俺のちんこ?らへんを見てた。
俺が はい、なに? どないした?って もっかい聞き直した。
そしたら、ほんまビックリする答えが 返ってきた。 まだ 忘れられへん。 『あのー、チンチン舐めたい。はぁー』やって ほんま 気持ち悪くなり、俺は、 ほんま そのはぁーんみたいなんが気持ち悪くて 俺が ハ? はい? 自分、何言うてんの? 頭おかしいんか?って言うだけ言って 終わったションベンを始末して ダッシュして逃げようとしたけど 、ヒョロッと 綺麗なイケメンみたいな 高校生にちょい話聞いたろと思い。
まだ、小便器につったってる高校生に 自分、男好きなんか? ホモか?
って後ろから、聞いた。 そしたら、 ハイってうなずいた。
どんなんここでしてんねん?と聞いたら、 チンチン舐めたりって言った。
俺が、チンコ 舐めてうまいの?って聞いたら、 おいしいです。お願いします。っていった。
俺は、 へ? いや、ちょっとまったっと ドギマギしてた。
だって めちゃくちゃ 慣れた言い方やった。
おれが ドギマギしてたら、 高校生が 『チンチン舐めますよ、玉も舐めますよ、お尻の穴も舐めますよ』 お願いやってさ。
また、続きかきます!