いつものように勤務が終わり、ロッカールームへ、パープルのビキニを履いてドキドキです。即食いついてきました。『今日のパンツは、競泳用の水着か』『尻に食い込んでるよ』などと言いながら、何気なくヒップにタッチしてきました『良く見せてよ』と言いながら、値段を聞いたり、俺もこんなの買おうかな…などとたわいもない事を言いながら、腰やヒップにタッチされました。内心はもどかしくて、もどかしくて…残念ですが昨夜は、もどかしさと悶々とした気持ちを残して終わりました…帰宅後…いつものように、独りきりで淫乱モードに。