ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

旭川の夜

投稿者:じゅん ◆/rjVqFC/ZA   analu.neko Mail
削除依頼
2010/01/12 01:37:15 (Ff5bS8KJ)
映画館で大勢の男達の洗礼を受け……リーマンさんと映画館を後にする…………
直ぐにでも、札幌に帰ろうと思っていた俺を、頻りになだめ「飯…食べに行こう!」 
考えてみれば、リーマンさんが悪い訳ではなく………謝られても……逆に服を汚れないように持っていてくれたり……身体を拭いてくれたりって考えると!……
食事の誘いを無下に断るのも悪いと思い、近くの寿司屋へ入った…… 

「ごめんね!」とまた謝られ、続けて「もう遅いし?旭川に泊まっていけば!」たしかに、時間はもうすぐ0時…

「宿泊代も俺が出すよ!」「ゆっくり風呂でも入って忘れてしまえばいい!」 
「嫌な、思いで二度と旭川に来ない、なんて言われたら旭川市民の恥だしね!」
説得されて…泊まることに決める……リーマンさんはどこかに電話をしに席を離れる。 

店を出て、近くの駐車場へ行き、リーマンさんの車で郊外へ……… 
「ごめんね!こんなところで!」そこはラブホテル!「色々聞いたけど、空いてなくて」結局リーマンさんも一緒に泊まって行く事になって……… 

「お風呂にお湯入れるね」「ビールでも飲んでて!」そそくさと風呂の方へ行き「時間ないから、一緒に入って、背中流すよ!」 

身体を洗ってもらいながら「それにしても、立派なチンポだよね、俺は不発で終了しちゃったけどね……」「それに、映画館でいっぱい逝ったから触られるのも嫌だよね!」としょんぼりとするリーマンさん………「そんな事ないですよ」と俺、ここまで親切にされて触るのもダメって言った羅悪い気がして、安易にそう答えた。 

「ホント!」と言って大喜びするリーマンさん。 

ベッドに戻り優しい愛撫が始まる……つい一時間まえに射精したばかりのペニスは徐々に堅くなり始める… 
69の格好になり互いにペニスを口に含む……さっきとは違う……ねっとりと絡み付くフェラチオ…思わず声が出る……「逝きそうになったら言ってね!」と言われ…射精感が高まった事を告げると、フェラチオを止め、リーマンさんの舌はアナルの周りへ……うごめく舌はアナルの中心から中へ……あまりの快感に我を忘れて身を委ねる…… 

身体のあちこちを愛撫しながら…向きを変える…激しくディープキスを受け……身も心もリーマンさんの虜になる…「入れていい?」
黙って頷くと、両足を抱えられる……アナルに冷たい感触…静かに抜き差しされる二本の指「行くよ!」と告げられ…ペニスがアナルにあてがわれる……優しくゆっくりと……浅く…深く……映画館で体験したアナルSEXとは全く違う…愛情が感じられるSEXだ……  
アナルを突かれながら…ディープキスをされる! 

身体にしがみつき、ペニスを最深部へと誘う…… 

ペニスが前後する度に……声が出る……喉が渇き……唾液を貪る……全くペニスに触れていないのに、完全に勃起し……高まる射精感
「逝かせて!」と哀願し…無言で頷くリーマンさん!「一緒に逝くよ!」と激しく腰を打ち付ける…ペニスが何度もアナルの奥深くに……一瞬大きく膨らんだと思ったら「逝くよ!」と叫ぶ…呼応するように俺も二度三度痙攣をし、射精した……あり得ないほど大量の精液を……… 

繋がったまま…ぐったりとする2人 

ほどなくして起き上がったリーマンさんは感激をして「スッゴい最高のオマンコだよ!」「お願いがあるんだけど?」………「?」
「友達呼んでいい?嫌なら諦めるけど…」 

放心状態だった俺は、意味がわからないままOKした。 
一旦2人で風呂に行き…… 
ベッドに戻るとまたもリーマンさんの愛撫を受ける。 
10分ほどして、現れたのは身長180以上…体格もプロレスラー並みの大男…… 
そそくさと服を脱ぎ…俺の枕元へ……既に上を向いたペニスはエラが張り、極太……雁の円周だけでもビールの缶ぐらいはある……… 
なぜか恐怖心より…入れられたい衝動に駆られる。

リーマンさんと男が入れ替わり…再び両足を抱えられる「ローションくれ!」と言って、3本の指を使い、アナルを丁寧に押し拡げる「いくぞ!」と言い………極太の雁をあてがわれる…メリメリっとアナルを拡げながら侵入してくる……… 
「痛い!」と言うと止めてローションを更に塗る……何度か繰り返され…ついにその時は来た……雁のエラの部分がアナルを貫通……
息も出来ない…しかし痛みは無く…直ぐに注挿が始まる……腰を捕まれ、突き進む極太ペニス……奥まで到達した瞬間に急激に射精感が高まり…俺のペニスは精液を吐き出す! 

極太ペニスでも、一度受け入れてしまうと……楽になり、激しく出し入れされても痛みは全く無く…怒涛のように押し寄せる快感の波に翻弄される。 

「いくぞ~!」と叫び……腸壁に振動が伝わるほど…大量の精子が吐き出されたようだ…… 
俺も狂ったように叫び……意識が飛んだ……

風呂に入るよう言ったらしいが、返事だけして寝てしまった。 

気が付くと3人でベッドに寝ており……そのまま、また眠りに就いた 

翌朝って言うか昼過ぎに起きて……アナルに2人の精子をいただきました。 

この3人の関係は月に2度のペースで3年ほどつづきました。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>