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2010/01/23 10:39:06
(T5CH71sE)
大学生時代、悪友のR(ノンケ)とつるんでいた。Rは顔も良く女にモテたが、AVが好きで、時々Rの部屋でお互いに借りてきたAVを持ち寄って、「どっちが優れた作品を選定する力が上か」などとくだらないことを言って鑑賞会をしていた。
ちなみに二人ともザーメンぶっかけものが好きで、よく借りてきてた。
この日もぶっかけものを借りてきて、「スゲェ」とか「これはエロいなぁ」とか言いながら、スボンの上から自分のモノを擦っていた。
Rの部屋は構造上、互いに死角になりながらテレビを見れる所があるので、スボン下げて扱いたり、イク時はそのポジションに入り、互いの姿を見られることなくオナニーできた。
AVも中盤に差し掛かり、だいぶ興奮してきたので、死角に入り本格的にオナろうと思ってRをチラ見したら、Rは死角に入ることなく、すでにスボンとパンツを下げ、扱いてた。
Rの勃起したチンポを初めて目にし、オレは思わず興奮してしまった。
Rはオレに生チンポを見られても堂々と扱いているので、オレもスボンを下げて扱いた。勃起チンポを男に見られるのも初めてで、更に興奮した。
しばらくするとオレはRのチンポを触りたくなった。でも変態だと思われたくないんで、「他人の勃起した時の硬さを調べたい」など訳のわからない理由をつけて、触らして欲しいと頼んだ。
Rは一瞬戸惑ったが、OKしてくれた。遠慮してるふりをして恐る恐る触った。Rのチンポは暖かく、いかにも女と遊んでそうに黒光っていたが、亀頭は薄ピンクで大きさはオレと同じくらいだった。
興奮を抑え、硬さを調べてるふりをし「硬いね」とか言いながら、Rのチンポを扱いてみた。拒む様子がないので、オレは調子にノリ、右手で玉を揉み、左手で竿を扱いた。それでも拒む様子がないので、扱くスピードを上げると、Rは気持ち良さそうな表情を浮かべた。それを見てオレは更に興奮し、左手でRのを扱きながら、右手で自分のを扱いた。
AVも終盤に差し掛かり、扱きながらオレはRに「イッていいぞ。オレがこのまま手でイカしてやる」と言うと、ノンケの理性が働いたのか「いや、さすがにそれは…」と言ったので、「じゃ、イク瞬間を、射精するところを見せてくれ」と頼んだら、Rはオレの手をどけて自分で扱きて始めた。
RはAVを見て扱いてたが、オレはRのその姿を見て扱いた。興奮しまくった。
Rの扱く手が早くなり、「オレ、イクわ…」とつぶやいた。それに合わせるようにオレの射精感も高まってきた。
そしてAVに合わせるようにRが「あ~、イクっ」と言った瞬間、ティッシュに向かって大量のザーメンが放たれた。ドピュ、ドピュと何度か射精している間、Rは「あ~、イッた、イッたよ」。
初めて生で他人の射精の瞬間を見たオレは、大興奮し、Rの射精を見ながら、同じくティッシュに大量発射した。
あまりエロくなくてすみません。
時間があれば、続編書き込みます。