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2009/12/16 04:07:29
(Fw7tXfNu)
夏休み、一人で大学生のお兄ちゃんのアパートに行きました。
お友達と2人で住んでいるということでした。
パンツ一枚のお兄ちゃんとお兄ちゃんのお友達がいました。お兄ちゃんは
「お前もシャワー入れてもらえ」と言って僕の服を脱がせ、お友達に僕を頼
みました。
狭く、シャワーひとつに2人で浴びるので体が触れ合いました。
お兄ちゃんのお友達は僕を洗ってくれていましたが、そのうちおチンチンに
手がゆき、
「もういい」というのに石鹸でごしごし洗われ勃起してしまいました。
するとお友達は僕のおチンチンを本気でこすり始めました。
なぜかお兄ちゃんには助けを求められず、そのまま射精させられました。
「おい、弟が射精しちゃったぞ!」と突然、お友達がお兄ちゃんに聞こえる
ようにいいました。
僕はお兄ちゃんに知られないように声も出さずにされるままになっていたの
に、びっくりしました。
ドアが開いてお兄ちゃんが顔を出し、僕の勃起して反りあがったおチンチン
を見つめました。
そして、
「早く上がれ、お仕置きだ!」
勃起したおチンチンの石鹸を湯で流しお兄ちゃんのお友達と浴室を出ると、
お兄ちゃんは僕を睨みつけて、
片手で僕のお尻を掴み力を入れました。
僕は痛くて逃げるように腰を前に突き出しました。
その僕のおチンチンをお兄ちゃんのお友達が
「これだ、これだ」
と言って掴みました。
「ごめんなさい」と思わず言ってしまいました。
お兄ちゃんはお友達が擦ったことなど知りません。
「俺の弟が、俺の親友の前で射精して見せるなんて、お前どういうつもり
だ」
「お仕置き、どうする?」
とニヤニヤしながらお友達が言います。
「すまん、すまん、俺がシャワーから上がるまで、よく言って聞かせてやっ
てくれ」
とお友達に言うとお兄ちゃんは浴室に入りシャワーを浴び始めました。
お友達は
「よし、お兄ちゃんが上がってくるまで言い聞かせようか」
と言って僕を無理やり四つんばいにさせました。
お友達は、僕の前に回り強引におチンチンを口に咥えさせました。
「お兄ちゃんに言い聞かせるよう頼まれたからな」
と言うと僕の頭を持って腰を振り始めました。
嫌がる僕に、
「お兄ちゃんにまた言いつけるぞ、早く、早く、お仕置きは怖いぞ!」
と言いながら腰を振ります。やがて、僕の喉深くに射精されました。
むせていると、お友達は今度は僕のお尻にまわり、ヌルヌルしたおチンチン
を僕のお尻に当て、
一気にお尻の中に入れました。
「お兄ちゃん!」と思わず助けを求めましたが、
「お兄ちゃんに言い聞かせるようにと頼まれたんだぞ」
と言ってまた腰を振り始めました。
この時が口もお尻も初めての体験でした。
僕は横倒しにされ、お友達の手は僕のおチンチンを扱き、お友達のおチンチ
ンは僕のお尻の中で出し入れされてます。
そこへ、お兄ちゃんが浴室から出てきました。
「お前ら、何やってんだ」
「お前の弟に言い聞かせてるんだよ」
「早く弟のけつから出せ!」
やっと、お友達は僕のお尻からおチンチンを抜きました。
でも、射精された後でした。