1
2009/12/08 03:22:28
(Wjr2NS7h)
俺は初体験をしました、別に初めて男とエッチしたのではなく、初めてずっ~とヤリたかった人に、アクションを起こし、フェラさせてもらった。苦節2年ぐらい、多分無理とあきらめていた人だった。
その人は、よく行くスパで会う人だった。
そのスパは、お仲間が集まる所で、深夜2時までです。
何回か誘われたりはあった。
その普通ぽぃ人で、年も30前後と一緒ぐらい。最新、普通ぽい人なんでチラッと見るくらいだった。
しかし ある時、露天風呂に一人で浸かっていた時、自惚れかもわからないけど、その時はなんとなく、向こうがヤリたいんだなぁ~、だけと手を出す人ではなかったし、俺も出す勇気はなかった。何回か、二人きりのチャンスもあった、そして着替えていると、わざと自分の裸を見せるにした。なかなか俺もその期待に応えず、なにも感じない振りで無視してる振りで、ノンケぶった。
その人はしびれをきらして、あきらめてた雰囲気になった。
そして会っても、前のように近づいて来なくなった。
俺はヤリたい、だけど勇気ないし正直になれず、俺自身もそのスパに回数が減ってゆき、行かなくなった。
そして 今日 久しぶりに行った。
早い時間からは行っていた、今日もし会えたら勇気を出そうと思って行った。
なんともう来ないだろうとあきらめていたら、顕れた、向こうもなんとなく、俺を見てる、わざとチンポが見える位置で、風呂に入っていた。
しかしあくまで、チラッと見るだけ、俺は少しホッとした。
また 少しは向こうも気にしてくれてるのが、
しかし俺もぐっ~と力が入り、チンポも半勃ちになる。
そして時間もだんだん閉店時間へ、
なんと20分前、他のお客さんも2人ぐらいに。
その人が一人、ジャグシの露天風呂へ
俺は今まで、追ったことはないが、初めて、追って露天風呂へ
俺はドキドキしながらも、平静を装いました。
そしてもう15分前、タイムリミットぎりぎり、今日もダメか、「あきらめ」が出てきた。
そして 風呂に誰も人がいないのを確認。
チャンスと思い、恐る恐る声をかけた。「触わらせてもらってもいい?」と。
向こうはまさか、焦った顔をした。
しかし触らしてくれた。
柔らかい、いいチンポだった。
だんだん勃起してきた。
俺は何処かでヤリたいと思い、「この後 時間ある?」と誘ってしまった。 しかし 「ないです」と言われた。
え~って心の声が。
俺は「ありがとう、デカイね」ってやめようと、触るのを止めて、風呂から出ようと思いましたが、しゃぶりたくなった。「しゃぶっていい」と誘った。
しゃぶってもいいと言われ、優しくチンポを口にくわえた。
もう最高だった。
デカイし、柔らかい、形のきれいなチンポ、
亀頭もまたピンク色。
少しガマン汁も出たが、最高だった。
一度 彼の全てを抱きたいけど。
だけど今晩は、念願叶った最高の風呂だった。
今から 彼のチンポを思い浮かべながら、オナニーします。
よかった夜だった。