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2009/12/03 11:38:53
(rZMY06df)
俺は小学1年の時、実父と母親が離婚、父親の借金が原因らしい、それ以来実父とは会ってない。
小学4年の時、母親がスナック勤め始めて、そこで今の義父と知り合い、俺が中学の入学に併せて、再婚 籍を入れた。
義父は母親より2つ年下で32歳だった。
まぁ 普通の人で、それなりに優しい、俺にも気を使ってくれた。
俺も年頃だったので、ちょっとぎこちなかった。
そして 中学2年の夏休み以来、俺達はいい関係になった。
ちょうど、母方の実家の方の伯母さんが亡くなり、母親が葬式で一人で実家に戻った。
俺と義父の二人になった。
俺は部活で陸上部に入っていた。
3年も引退で2年が引っ張っていくのだったので、熱く青春してた。
その日も午後から練習で、家に帰ったのが7時ぐらいになった。、
義父は、夕食を作って待っていてくれた。
俺は帰ったらシャワー浴びるけど、その日は、義父が夕食を作ってくれたので、「冷めるから先に食べよう」と言われ、気持ちとはウラハラに食べた。
俺の中では、義父と二人きりで食べる夕食はぎこちなかった。
食べるとすぐに部屋へ。
見たいテレビ番組を見て、ちょうど10時ぐらいに義父が「風呂が準備出来たので入れや」と言われ入った。
俺は脱衣所で裸になって入ってた。
湯舟に浸かって、いつものように自分の息子をいじってた。
するといきなり、義父が風呂の扉をあけて、「湯加減どいや?」来た。
俺の息子は湯舟の中で、釣りの浮きのように、硬く勃起していた。
湯舟の中とはいえ、思春期で、友達同士ならまらしも、親とかに裸とかチン毛を見られたくなかった。
「いいよ」といいつつ、焦った表情をした。
義父の視線は、湯舟の中の俺の息子を見てた。
なんとなく差した顔をして、扉を閉めた。
なんか恥ずかしいさでいっぱいになった。
そうすると、いきなり義父が風呂に全裸で入ってきた。
ちょうど湯舟からあがろとしたところだったので、義父の股間 チンポがアップで見えた。
チン毛は普通で、亀頭は剥け、少しピンク色、太く長い感じがした。
俺は心の中で、母親の中に入ってるんだぁ~と想像した。
義父はなんとなく、見せつけるようなアクションだった。
俺はもう風呂からあがろと、湯舟を出た。
義父が「もう出るのか?背中流してやるよ」と言われた。「いいですよね」と言うと、「恥ずかしがるな男同士だしいちよう親子だろ」。
そう言われると断れず、座って、義父に背中をむけた、ボディタオルにいっぱい泡立てて、背中を思いきりこすってくれた。
へんな意味でなく、なんか気持ちよかった。
義父は、背中をこすりながら、「彼女はいるのか?」とか、いろいろ聞いてきた。
そして 「もうマスターベーションはやってる?」かという話題になった。
俺は恥ずかしくなったが、「やってない」って答えた。「やり方わかんないのか?」と言われた。
そして、義父は俺の背中越しから太ももの内側に手をおき、石鹸で泡立った手をゆっくり摩るように動かした。
俺は背中に「ぞくっと」感じた。
するといきなり義父が、俺のキンタマを義父の右手で優しくわしづかみに掴み、左手は俺のチンポの亀頭をゆっくりネジを回すように擦られた。
いつもにない快感がチンポとキンタマ、下腹部につたわった。
「止めてください」と抵抗したが、義父が「俺がマスのかき方教えてやるよ」と俺のチンポを揉みながら、背中越しに寄ってきた。
背中に義父の勃起した硬いものが擦られてきた。
義父は俺を抱き締めると、耳たぶを舐めと来た。
「俺と本当の親子になろう、達也の事が好きだ」と俺を抱き寄せ、抱きしめられた。
頭の中は整理てきないまま、義父のやられるままになった。
義父は、俺を後ろ向きに、義父と向かえ合わせにし、俺を抱き起たせた。
俺と義父は抱きあった、今でも、チンポがくっつき合う感触を覚えている。
まだ 石鹸のついた俺のチンポを優しく擦られ、俺はダメだといゅう罪悪感もあるのに、義父の愛撫をされるままだった。
義父の俺のチンポにたいする愛撫は優しく、上手く、「もう好きにして 」といゅう気持ちになった。
義父は、シャワーできれいに身体を流してくれた、流した後、義父は俺を立たせたまま、勃起して硬くなった俺のチンポを、ゆっくり口にくわえた。
義父はゆっくり、根元までくわえ込むと、根元をやさしく右手で押さえた、チンポをゆっくり口から離すと、亀頭をくわえ、ゆっくり舌を使って、俺の果実を剥いた。
剥いた亀頭をゆっくり、手と口を使い、ビストンのようにされた。
俺はまだ 感じた事のない快感で立っているのが、難しくなり、そっと口から放した。
ピンク色に硬くなった俺のチンポが見えた。
恥ずかしいなざらも、本当に硬く勃起していた。
「どうした」と言われて「ちょっと」とごまかした。
「そしてたら布団でやってやるよ」と言われ、俺はシャワーをかけ出た。
俺はいけないと思いながらも、チンポは硬く勃起したまま。
トランクスの中で痛いほどになった。
義父はバスタオルを腰に巻き、俺の部屋に来た。
俺は「ダメだよ義父さん、止めとこう」と言ったが、義父は俺のチンポをフェラした。
それから、約3年 母の目を盗み、関係をつづけた。
途中何回かは、アナルセックスもやった。