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2009/11/16 16:30:05
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彼は車に乗り込んだ僕を見て苦笑した。
ブスっぽいガングロ女子高生に変身した僕は違和感がなかった。
一つしたの高校の後輩だが本当にペニスが凄い。
僕より背が低いくせに、20センチはある。しかも太い。
コイツに突っ込まれて僕は、おかしくなってしまった。
田舎町の誰もいない道の駅。死ぬほど大声出して悶えたいと
ここを選んだ。
テーブルの上にカエルのようなカッコして乗せられると、
パンティを脱がされアナルバイブで拡げられる。
「あいん、あひん、はん、はあん、、、」
おしりをふって思い切り悶えた。
やがて、後ろから彼の巨大なチンポが突っ込まれた。
メリメリって感じで入ってきたので、「いたあい、、、」としくしくないた
僕。
でも、痛みは薄れ、もう奥まで突っ込まれ天国状態。
「いい、きもちいい、、ああ、イクう、、イカせてえええ!」
そして車からマットを出し、今度は前から突っ込んで貰う。
注入したエッチゼリーとシャワー浣腸の残り湯が噴出し、もう変になりそ
う。
足首をつかまれ、肩に押し付けられ、ケツを上に向けた僕は放心状態。
「おら!ゆるいんだよ。締めろ!」何度もビンタが飛び、僕は半泣きで
アナルを締める。締めると感じてしまいまたアナルがイって拡がるの繰り返
し、、、。
3回終わるまで2時間ぐらいハメっぱなしで、ずっと泣いてました。