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2009/11/09 16:50:54
(nwMVRmCJ)
薄暗い映画館…それが私のアナル初体験でした…。
いろんな遊びをやり尽くし、行き着いた先が男…ほんの遊びの延長…そんなつもりで通い始めた成人映画館でした。
初めて男性にしゃぶられ、初めて同性のものをくわえ込んだ…。非日常な行為に、それだけでも充分に興奮してました。
ここで止めるはずでした…本当に…。なのに、あの日…それがすべてを変えてしまったように思います。
その日は、深夜の成人映画館でした。時間は既に深夜12時を過ぎており、客は3、4人程度…。楽しい出来事も無く、仕方なく一番後ろのベンチのような席で、下半身丸出しにしてオナニーしてました。興奮も不足し、しまいにゃ素っ裸でオナニー(笑)。誰も気づく人はいませんでした。
その時、入口が開きおちゃんが一人入ってきたのです。
入口のすぐ近くにあるベンチ…少しウロタエましたが、開き直ってオナニーを続行。
すると、早速私の横に座り、そのおっちゃんは私を触り始めました。
待ちくたびれ状態の私は直ぐに反応し、ぺニスはビンビンに…。
「気持ちええんか?凄い恰好やなぁ」
素っ裸の私は、返す言葉も無く、小さく頷きながら、
「はい…」
と、答えるのがやっとでした。
徐々におっちゃんの動きが大胆になり、異様に感じ始めた私は、理性が吹き飛び始めていました。
やがてベンチによこたわされた私は、大きくM字に足を広げられ、アナルを舐められ始めました…
いくらなんでも、映画館でここまで大胆にな恰好はしたことがありませんでしたが、それが私を更に刺激していたようです。
「あっ…あんっ…あぁ~」
と、場所もわきまえず、声が出始めていました。その様子に異変を感じたのか、数人のお客が、時おり横を通ります。しかし、誰もがチラッとみて、無関心に通り過ぎていきます。
自分のぺニスを取り出したおっちゃんは、おもむろに私のお尻にぺニスをあてがえ始めたのです。
(えっ…??)
私は慌てて、
「おっちゃん、それは無理!」
必死でお願いします。なんとか思いとどまるってもらいましたが、その後ローションを取り出すと、私のアナルに塗りたくり、必用にアナルを責め始めたのです。
トロトロにほぐされまくるアナル…
何かを嗅がされ、私のエロモードは全開になってしまっていました.
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