1
2009/11/06 16:06:46
(lqzpk1vq)
先輩の部屋に毎晩通って、泊まるようになった。先輩もだんだんそんな生
活に慣れてきて、俺は空気みたいな存在になってきた。シャワーを浴びても
全裸で平気で出てくるし、勃起を隠すようなこともなくなった。それをいい
ことに、寝てる先輩を毎日のように触って、フェラしたりして毎日がすごく
早く過ぎていた。
そんなある日、俺は友達にもらった無修正のDVDを持って先輩の部屋に
行った。DVDを再生して、二人で見てたら先輩は勃起を隠さずに見入って
た。俺は「しこっていいっすか?」と言って返事も聞かずにジャージをずら
して、先輩の目の前でしこった。「汚すなよ~!」と先輩は笑ってた。「先
輩も勃起してんだから、出したらどうですか?」って言ったら、「そうだ
な。お前が毎日来るから、正直出してないからなぁ!」と言って、トランク
スからペニスを出した。亀頭がすごく大きくて、はっきり形の分かる綺麗な
ペニスだった。「亀頭でかいっすねぇ!」と言うと、「そうかなぁ」と俺の
ペニスをのぞいてきた。俺のペニスは、棒の方が太くて、亀頭が小さかった
から、先輩が「お前は真ん中の方が太いんだな!」って握ってきた。指で太
さを確認しただけだったが、俺は先輩が触ってくれただけで感じてしまっ
た。「触りましたね~。まだ誰にも触られたことなかったのに…」と言う
と、「もしかして、まだ童貞くんかぁ?」と笑われました。お返しに先輩の
ペニスを握って、上下にしこってあげました。「変態っ!」って言って逃げ
ようとしたけど、俺は強く握って刺激をやめなかった。気持ちよくなってき
たのか、先輩が寝ころんで腕で顔を隠すような状態でじっとしたから、亀頭
を手の平でこするようにしたり、強弱をつけてしこってると「出るっ!」っ
て先輩が言って、寝ている先輩の頭を越えて射精しました。初めて見る人の
射精の瞬間。ものすごく興奮しました。先輩がティッシュでふいている間に
洗面所に行って手を洗うふりして、手についた先輩の精子をなめました。こ
んなチャンスは、めったにありません。ちょっと苦くて、なま暖かくて変な
味だったけど、大好きな先輩の精子だから、全部なめました。「自分で部屋
汚しましたね~」と言いながら部屋に戻ると、「正直、人にやってもらうと
気持ち良かったし!」って先輩が言った。下半身裸で先輩の横に座ると、
「お前もやってやるよ!」って先輩が俺のペニスをしこってくれた。「なん
か人のチンポって、自分のと感じ違うなぁ!」って先輩が俺のペニスに顔を
近づけるから、「フェラ?」って期待したけど、見つめるだけで手でしこら
れた。まぁ、それだけでも俺は大満足で、すぐに足をつっぱらせて射精し
た。射精してるのに、先輩が刺激を加えるからくすぐったくて暴れて、あち
こち精子が飛んでしまった。「あ~っ!部屋汚すなって!」「先輩が悪いん
でしょ!」初めての体験で照れてしまいそうだったけど、兄弟のじゃれあい
見たいに明るく終わることができて、「人にやってもらうと、めっちゃ気持
ちいいやろ?」って聞かれて、「ほんと気持ちよかったっす。でも、仲が良
くなかったら恥ずいっすねぇ」と答えた。「確かにそうかもなぁ。でも、お
前なら俺、平気かも!」って笑顔で言われると、さらに発展することを期待
してしまうじゃないか!
俺は、「俺も先輩なら平気っす!」って何とか答えた。
「じゃ、また溜まった時は手を貸し合うか~!」
「いいっすね。こんな手で良かったら、いつでも貸しますよ!」
「でも、人に知られたら変態扱いされるよなぁ」
「二人だけの秘密ってことで!」
こうして、先輩と秘密をもった俺は、起きてる間も先輩のペニスを平気で触
れるようになった。先輩も俺のを握り返してくるし!