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2009/11/06 16:39:42
(lqzpk1vq)
週に1度か2度、先輩としこり合うようになったが、だんだん先輩が俺の
攻撃に慣れてきて、射精まで時間がかかるようになってきた。俺は先輩にや
られてるって思うだけで、いつでもいける状態だったが、必死で耐えて時間
をかせいだ。でも、このままじゃ先輩にあきられて関係が止まってしまうっ
て俺は不安を感じてしまってた。
そして7月、いつものようにしこり合ってたときだった。先輩が「何か他
に技ないのかよ~!」って言うから、「これならどうですか?」って俺は先
輩のペニスを口にした。頭を上下に動かしながら、吸い上げてみると「お~
っ!気持ちいいっ!」って先輩が声を出した。俺は必死で先輩のペニスをフ
ェラした。出そうになるたびにフェラをやめて、また続けた。こうすれば、
長い時間、先輩のペニスをフェラをできる。この日を俺は待っていた。キュ
ウリやソーセージなんかを使って、どれだけフェラの練習をしてきたことか
(笑)初めて口にする先輩のペニスを、少しでも長く吸っていたかった。で
も、さすがに精子を飲んだら、俺が先輩のことを好きなことがばれるから、
はき出す演技をすることも忘れていなかった。先輩が「そろそろ出るぞ。出
るから離せっ!」って俺の頭を持ってフェラをやめさせようとしたけど、俺
はそのままフェラを続けた。先輩の太ももに力が入って、腹筋がへこんだと
思ったら、口の中に勢いよく先輩が出した。出したばかりの先輩の精子、半
分ぐら飲み込んで、「げ~っ!まずい!」ってティッシュの上にはき出し
た。
「だから離せって言っただろうが!」
「先輩、あんまりにも気持ち良さそうだったから…」
「ほんとにお前、フェラ初めてなのかよ? うますぎるって!」
「だって俺、まだ誰とも経験ないっすよ。その代わり、DVD見まくりでエ
ロいことには研究熱心っすから!」
そう言って、なんとかごまかした。「彼女、フェラ嫌いなんだよな。だか
ら、フェラされたの初めてやったから、めちゃ気持ちよかったわ~!」って
言われて、先輩の初めてのフェラを俺がもらえたことが嬉しかった。すると
先輩が引き出しからゴムを取り出した。そんな所にゴムを隠していたのか
(笑)「さすがに生で口に入れるの抵抗あるから…な」って俺のペニスにゴ
ムをつけて、フェラしてくれた。先輩の頭が俺の股間で動いている姿を見た
だけで、いきそうだった。あこがれの先輩が俺のペニスをしゃぶってる。男
のペニスを口にしてる。ゴムをしてるけど、先輩の口の温かさが伝わってき
て、本当に気持ちが良かった。やっとここまで、先輩との関係を積み重ねて
きた自分の努力の成果!
俺は先輩の頭を持ってスピードをあげて、ゴムの中に出した。先輩はフェラ
をやめて、俺のゴムを外してくれた。別に俺の精子に興味はないから、さっ
とゴミ箱にすてて「フェラって気持ちいいだろ~?」って聞いてきた。「手
とはまた違いますね! 今度は生でやってくださいよ~。ゴムつけてるよ
り、きっと気持ちいいはずっしょ!」「だと思う。今度は頑張ってみる
よ!」って言われると、また期待してしまった。