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2009/11/02 02:26:30
(Lf.y3Zgm)
昨日、映画「沈まぬ太陽」を観に行きました。
始めに途中で休憩の時間が10分ありますという字幕があったけれど我慢で
きず休憩の前に席を立ちトイレに行きました。
我慢していたおしっこがどっと出始めほっとしたところに年配の方が入って
来ました。
その人は僕の左隣に立ちましたが、腕が前後に動いているのを感じました。
見るとはなしに見ると、おチンチンを扱いていました。
その人は便器から離れて立っているので、大きな亀頭と太い竿がよく見え、
僕はその大きさに思わず唾を飲みました。
その人はそんな僕と目が合うと僕の方におチンチンを向けてさらに扱き続け
ました。
僕がおしっこを出し終わった時、突然その人は僕の左手首を掴みました。
僕の驚きを無視してその人はその人のおチンチンに僕の手を持って行きまし
た。
僕は思わずその人のおチンチンを握ってしまいました。
柔らかな皮膚とその中の硬い芯、そして手のひらに擦れる亀頭の端。
僕の頭の中は真っ白になり、その人の手で個室に連れ込まれました。
個室に入ると便器に座らされ、その人はおチンチンを僕の口に持ってきて強
引に入れました。
頭を掴まれると前後に振られ、やがて喉の奥深く突っ込まれたかと思うと射
精され、飲まされました。
咽(むせ)ている僕を無視してさらに頭を前後に振り続けました。
また奥に突っ込まれて2回目の射精、咽ている僕の口からやっとおチンチン
を出し、
「坊やありがとう」
と言って出て行きました。
精液を飲み込んでしまったけれどうがいをして上映中の場内に戻りました。
それからしばらくして休憩時間、周りの人はトイレに立ちました。
さりげなく周りを見回しましたが、その人が何処だか分かりません。
やがて映画の後半が始まりましたが、トイレの出来事で頭が一杯になり映画
の内容は二の次でした。
しばらくすると今度はしたくもないのにトイレに行ってみたくなりました。
映画が終わらないうちにとはやる気持ちで席を立ちトイレに行きました。
僕の期待に応えるかのようにトイレの入り口の扉が開き先ほどの人が入って
来ました。
「やっ」と言って僕を個室に。入るとその人が便器に座り僕はズボンを下ろ
されました。
僕のおチンチンを掴むとその人は口に咥え扱き始めました。
僕のおチンチンは段々勃起してきました。するとその人は口から僕のおチン
チンを出しました。
勃起していたおチンチンははじけたように天井を向きました。
それを見てその人は僕の顔を覗き込みにやっとしてまた口に咥えて扱き始め
ました。
やがて僕はその人の口の中に射精を、でもその人はさらに続け、僕は2回目
の射精をしました。
舌でぼくのおチンチンをきれいに舐めると
「坊や、来週またね」と言って千円札を何枚か僕に握らせ出て行きました。
僕は来週も行きそうな気がして不安です。