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2009/11/24 00:18:34
(Bs2LvsGI)
おじいちゃんは用意してあったタオルを広げて僕の前に置き、これも用意し
てあったローションを手の平にドロリと垂らし、揉むように広げてビクンビ
クンと待ちきれずに上下動する僕のペニスを握った
根元からゆっくりローションを塗り広げ、亀頭を包むようにして回されると
思わず腰をしゃくって突き出した
(あん そんなことしたら出る)
ローションを塗られて僕のペニスが艶やかに光っていた
「気持ちええやろぉ 腰もっと前に出し ほら見てみあんたのチンポエロい
やろ」
言われなくても見ていた
自分の勃起したペニスに他人の手がせわしなく動いて、その快感に腰を突き
出したり引いたりしている
(あぁ なんていやらしいんだろ 口まで半開きにして あっあっ気持ちい
い)
おじいちゃんの手が前後に少しずつ早くなっていく
ローションで滑らかになった手が、張ったカリを通るときに一段と強い快感
が全身を走り、それが収まらない間に次の快感が乗ってきた
僕は唇を噛みながら自分でも腰を使い始めた
「あぁぁ カチカチや もっと腰使い やらしいチンポ」
他人の輪にした手の中に、僕が腰を使ってペニスを激しく出し入れしている
(あぁ いやいやいい あぁん だめだめ いいいいく いくぅぅぅ)
「おじいちゃん い い いいく」
「すごい すごい いっていって」
全身がペニスになったような快感が突き抜け、強く握られたペニスから白い
精液がタオルを越えて飛び散った
ドピュッ ドピュッ ドピュッ
おじいちゃんは鏡の中の僕の射精を見て、自分のペニスを僕の足に強く押し
当てて腰を振っていた
「うあぁ堪らん 後で俺のオメコにも一杯出してや」
ドクンドクンと快感の波に合わせて射精が続き、鈴口からドロンと出てくる
精液を、おじいちゃんは手の平に受け止め、それをまだ斜め上を向いている
ペニスに塗り広げた
「もう堪らんわ このチンポ今オメコに入れてや」
おじいちゃんは僕の前に回って自分でお尻を広げた
相当使い込んだのか色素が沈着して濃い茶色に近いアナルだった
射精が終わったばかりだが、まだ萎えてはいなかったペニスに手を添えて、
亀頭をアナルに当てがった
おじいちゃんの腰を片手で固定し、腰を突き出すとそれほどの抵抗もなくペ
ニスは柔らかい肉壁にめり込んでいった
(すごい気持ちええわ ほんまにオメコみたいや)
「あぁぁぁん すごい気持ちええで あんたのチンポ」
「突いて 奥まで突いて」
しかし、快感と激しい興奮の山が引き始めた
「おじいちゃん やっぱり出したばっかりやからちょっと待って」
「えぇぇ でもすぐ立つやろから 入れたまま横になってよや」
「はい」
僕はまだ半立ちよりは固いペニスを入れたまま、おじいちゃんの体を抱き片
手で支えながら横になった
ペニスが抜けないように、体をくの字に曲げて腰を密着させた
「あぁぁ気持ちええわ あんたのチンポ」
(僕もきもちいい チンポに絡み付いてくるみたいや)
これで終わりにしておきます
長々とすいませんでした