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2009/11/23 20:35:53
(p8EhPKzx)
このおじいちゃんとの事を思い出すと、自然に先走りが溢れて鈴口がヌルヌルになる
では続きです
大きな姿見の鏡に写る二人の男の絡みを見たくて唇を離した
おじいちゃんも鏡の方を見た時、鏡の中のおじいちゃんと目があって妙に恥ずかしくなった
おじいちゃんが鏡の方に少し体を開いて、チンポとチンポを重ねて上下に体を揺すった
「見てみ あぁぁ興奮するわ」
その超いやらしい光景を見ているだけでいきそうになった
(あぁぁ おじいちゃんのチンポが僕のを擦ってる いきそうや)
とまたも察したのか体を離した
「はぁぁあんたのエロい体もっと見せて」
鏡の対して横向に膝立ちしたまま離れたので、僕のチンポは斜め上を向いて反り返り、ビクンビクンと勝手に動いている
(あぁん いやらしい)
「すごい ほんまにこんな上向いてるチンポ 久しぶりや」
おじいちゃんは、お尻をついて僕の足を挟むように座り、頭を傾げて鏡に写る僕のチンポを見た
「ちょっと足広げて」
言われるままに足を開くと、後ろから股の間に手を入れ、玉袋を撫でた
(あっ いやめっちゃ感じる)
僕のチンポが腹を叩きそうなほど跳ねた
「あぁん すごい 堪らんわ」
おじいちゃんが半立ちのチンポを、僕の足にグリグリ押し付けてくる
股の間から、おじいちゃんの指が見え隠れしながら、玉袋を摩るのが鏡に写っているのがとても卑猥に見えた
おじいちゃんがビンビン跳ねる僕のチンポを、もう一方の手で止めるように握り、根元から亀頭に滑らすと、赤くなっている鈴口がパックリ開いてニュルッと先走りが流れ出た
「あぁん あんたの固いチンポズルズルや」
「お おじいちゃんもう出したい」
「はぁはぁ 俺もこのチンポからミルクが飛び出るとこ見たいわ あぁカチカチや」
おじいちゃんの興奮も頂点だったのだろう
僕のチンポを二度三度力一杯握った
その度に唇そっくりに赤くなった鈴口が卑猥に開いた
また続き書きます
あぁぁん思い出してしたくなった