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2009/10/14 22:58:40
(UtRXcDXS)
俺は、先生のペニスを手で触ってみた。それを先生は拒否しなかったから、
しばらく手でその感触を楽しんでいた。少し大きくなってきて、あったかく
て俺の手にぴったりな握り心地、それが大好きだった。先生の乳首を舌で舐
めて、少しずつ下がっていった。布団の中にもぐり込んで、先生の半勃ちの
ペニスを口に含んでみた。完全に勃起して、やがて先生は「出るって!」と
言ったが、そのまま離さなかった。いつもの味の先生の精子、それを味わっ
て飲んだ。「全部飲み干してやる!」って気持ちで、そのままフェラを続け
た。一発出したばかりのペニスは敏感で、先生は「もう終わり!」って言っ
たけど、俺は布団の中で汗まみれになりながら刺激を続けた。結局、先生は
2発目も俺の口の中に出して果てた。3回目に挑戦しようとしたら、先生が
俺を布団から引きずり出し、「もう無理」って俺を抱きしめてくれた。
タオルで俺の汗を拭いてくれた先生。その優しさが惹かれた理由だと思う。
生徒思いで、本当によく気づいてくれた。これからも先生がいないと、俺は
やっていけないとその時に感じてた。無言で先生が、俺の体をなでてペニス
を触ってきた。「ビンビンだな。こうなったら、男はやっぱり出したいよ
な」って言って、上下にしごき始めた。先生の頭が布団の中に入って、俺も
先生の口に出した。先生は、「お前ぐらの年頃は、セックスに興味が強すぎ
て、たまに同姓に恋愛感情みたいなものを感じることがある。でも、それは
一時的なもので、ほとんどの人はちゃんと女性とやるもんだ。きっと今は彼
女とのセックスの練習を俺でやってるだけなんだよ」って言った。「そんな
ことはない!」って言いたかったけど、その時は何も言えなかった。先生と
は大人になっても、結婚をしたとしても、ずっとつき合っていきたいって思
ってた。なのに先生は、一時的なものって思っていたのか…。そのことが悲
しかった。でも、先生を離すものかって心に決めていた。
二日目も夜、先生と愛し合った。先生は「またやるのか…」って感じだった
けど、二人だけの時間をもっと濃いものにしたかった。本当はアナルを先生
の精子でいっぱいにして欲しかったのに、二日間入れてくれるkとはなかっ
た。当然、俺が先生に入れることもできなかった。幸せなような、不満の残
る何とも言えない旅行になったが、これから先、また行けるからと思って家
に戻った。
高校になって、俺は部活に明け暮れた。高校はこんなに練習するのかと思う
ぐらい、遅くまで練習があった。帰ってくると、何もできないぐらい疲れ果
てていた。そんな中、彼女からのメールに癒やされ、彼女のメールには返事
を睡魔と闘いながら返信した。もちろん、先生にも「おはようメール」「お
やすみメール」は欠かさなかったし、授業中にも目を盗んではメールした。
でも先生は、「疲れてるんだから無理するな!」って、毎回は返事をくれな
かった。それは先生の思いやりだと分かってた。だんだん先生へのメールが
減って、部活が休みになると会えると思っていても、彼女に押し切られてて
彼女と過ごすことが多くなっていった。初めて、入れる気持ちよさも味わっ
た。俺はその快感におぼれて、彼女とのセックスを楽しんで高校生活が過ぎ
ていった。先生のことを忘れたわけではなかったけど、先生とはいつでも元
に戻れるような気でいた。そんな彼女とも終わりがきた時、俺は周りに誰も
いないことにやっと気づいた。彼女との時間を大切にするあまり、友達とも
適当に接し、先生にも連絡をしなくなっていた。先生は転勤し、結婚をし、
女の子も生まれていることを聞かされた。俺は、先生のことを何も知らなか
った。いや、知ろうともしていなかったのだ。たまに「元気にしてるか?」
っていう先生のメールに対して、「疲れてて彼女のメールに返信するのが精
一杯だから、俺のことは気にせんといて!」みたいな内容のメールを送った
自分がいた。なんであんなメールを送ったんだろう…。悔やんでも悔やみき
れない。中3の時みたいに、また孤独な自分がいたけど、それを解消する方
法が見つからなかった。