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2009/10/14 22:14:28
(UtRXcDXS)
春休みになって、俺の親は先生への感謝の気持ちってことで四国の温泉旅行
をプレゼントした。彼女と行ってくださいということで、それはペア旅行券
だった。先生は、必死で断っていたけど俺の両親も引き下がらず、俺が「じ
ゃ、合格祝いってことで僕を連れてってよ!」って言ってみた。「それな
ら…」と先生も旅行券をやっと受け取って一件落着。彼女との旅行を阻止で
きた上に、先生と旅行に行けると思うと、すごく楽しみだった。
数日後、先生が車で迎えに来てくれて、温泉旅行が始まった。高速を走って
いる間、俺は先生の股間を触って「運転の邪魔するな!」って怒られなが
ら、楽しいドライブだった。途中、景色の良いところなどを廻って、旅館に
ついて速攻で温泉に入った。まだ時間的には早かったので、人はほとんど入
ってなくて、貸し切り状態みたいだった。知り合いもいないし、開放的な気
分で二人ともタオルで隠すこともせず、風呂を楽しんだ。考えてみたら、先
生と風呂に入るのは初めてなんだ。見慣れた先生の裸だけど、湯で濡れた体
がいやらしく思えた。広い温泉だったので、泳いだりレスリングみたいにじ
ゃれ合ったり、誰かが見たらどんな関係って見られてたんだろう?
夜になって、布団に入った。二組の布団、それも離れて敷かれていたから先
生の布団にいつものようにもぐり込んだ。すると、先生は「もう別々に寝よ
うや」って言ってきた。「なんで? せっかく二人で旅行に来たのに…」俺
は意味が分からなかった。「もう高校生になるんだし、お前にも彼女もでき
たんだし。教え子であることに変わりはないから、困った時には俺が力にな
る。でもな…セックスはもうやめておこう」って先生は言った。そんなこと
急に言われても…俺の気持ちの整理はつかなかった。とにかく、先生にしが
みついて、いつもみたいに先生に抱きついた。先生は、「仕方ないやつ」と
言って、1つの布団でそのまま無言が続いた。先生は家で寝るとき、いつも
パンツ1枚。俺も先生の真似して、パンツ1枚で寝るようになってたから、
先生の体の温もりを感じながら、俺は先生が何か言ってくれるのを、先生が
動き出してくれるのをただ待ってた。でも、時間がたつと先生の寝息が聞こ
えてきてしまった。しばらくすると、先生が寝返って、俺が先生の後ろから
抱きついているような体勢になった。先生を後ろから犯してしるみたいな気
持ちになって、俺のペニスは大きくなってしまった。先生の尻に勃起したペ
ニスを何度か押しつけていると、パンツが濡れてくるのを感じた。
俺は布団をはがし、先生のトランクスをゆっくりゆっくり下げて、なんとか
脱がすことができた。体をくの字に曲げたように寝ていたから、先生の肛門
が開いて見えている。そっと、舌で舐めた。穴を広げて、舌先を尖らせるよ
うにして、穴を舐めた。ほとんど毛がなくて、先生の肛門は汚いって思えな
い。大好きな穴だった。お酒を飲んでいたし、車の運転で疲れているから、
多少のことでは起きないと思った。俺は家から先生とのセックスの時に使う
ようになっていたジェルを実は持ってきていたから、それを先生の穴に塗っ
た。冷たかったのか、先生が寝返りをうったが、そんなこと関係なかった。
自分のペニスにもジェルを塗り、先生の足を持ち上げて穴に押し当てた。ゆ
っくり、本当にゆっくり入れようとした。頭の先が少し入ったところで、俺
は興奮が強すぎて射精してしまった。先生の穴が俺の精子で濡れていた。仕
方なく、一度タオルで拭き取って、もう一度入れようとした。頭の部分を少
し入れたところで、先生が急に目を開けて「痛っ!」って叫んだ。先生は俺
を見つめて、無言で抱きしめてくれた。「もう普通の関係に戻ろうぜ!」っ
て言いながら。俺は何も言えず、先生に抱きついた。