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2009/10/12 19:14:07
(UvZUnqWg)
※批判されるの分かってます。反省の意味も込めて告白してるんで…。それ
に10年前なら中学生でも携帯買ってもらえる時代でしたよ!
冬休みになった頃、親は仕事でいなかったし、先生も仕事が休みだったから
先生にメールした。もちろん、「淋しいから一緒にいて欲しい」って。しば
らくすると、玄関から「こんにちは」って言う先生の声がした。俺は「上が
ってきて~」と叫んで、部屋から出なかった。コタツに入っていたけど、下
半身は何もつけていなかったから。コタツで勉強してるふりして、先生が俺
の部屋に来るのを待った。先生は俺が勉強してるのを、びっくりした顔で見
た。コタツに向かい合って座って、「さすが受験生」とかほめてくれた。俺
はコタツの中を通って、先生の足の横から顔を出して、「後ろから見てて教
えてよ」って言った。俺がコタツに座って、先生が後ろから俺を抱きしめる
ような恰好で座ってもらった。先生の手が、俺のお腹の当たりで組まれてい
る。その時には、俺のはビンビンに勃起してた。そのうち、先生の手が俺の
勃起に当たった。「何で下半身裸? 勃起させてるし!」先生はやっと気づ
いてくれた。「だって、ちょうどオナニーしてたら先生来たし…」俺は考え
てあった言い訳をした。「ビデオでも見てたか?」って聞いてきたから、俺
は「先生も見る?」って返事も聞かずに、前に友達からもらったビデオを再
生した。俺がビデオを見てコタツの中でペニスをいじってたら、「先生がい
るのにオナニーするかぁ?」って言われた。「先生なら平気だし!」って答
えると、「俺は平気じゃないし!」って先生は少し怒った様子だった。
俺が考えた作戦通りには、なかなかうまくは進まない。先生とビデオ見て、
一緒にオナニーしてくれると思っていたのに…。そこで俺は、まだ完全に剥
けないペニスを先生に見せた。「ここ、まだ皮がくっついてて剥けないんだ
けど、大丈夫かなぁ?」って言うと、先生は俺のペニスを見て、「もう少し
でちゃんと剥けるようになるよ!」って言った。俺は思いきって、まだ少し
皮がくっついているのを無理に引っ張ってみた。プチって感じで皮が剥がれ
たけど、血が出てしまった。先生はあわてて、ティッシュをとってくれて俺
のペニスを触って血をふいてくれた。ちょっと痛かったけど、先生が俺のペ
ニスを触っている。そう思うと、さらにビンビンになってた。「無理しなく
ても、自然に剥けるようになったのに!」って先生が言った。血はすぐに止
まったけど、俺のはビンビンのまま。「中学生にしては、でかいよなぁ!」
って先生が言った。「先生のはどれくらい?」「お前の方が太いかもな」っ
て言いながら、先生が俺のを握ってきた。「一発抜かないと、こりゃおさま
らないんじゃないか?」って言いながら、先生が俺のを数回上下させた。人
の手でそんなことされたことなかったから、気持ちよくて腰をひいてしまっ
た。それがおもしろかったのか、先生がさらに上下に動かしてきた。俺も先
生のをズボンの上から触ってやった。先生は俺の攻撃から逃げながら、俺へ
の攻撃はやめなかった。完全におもしろがっているようだった。俺は感じな
がら、口では「やめてよ~!」って言ってた。でも、そんなに時間はかから
なかった。「出るって…うっ!」俺は先生の手でいかされた。先生はまたし
てもあわててティッシュで俺の出した精子をふいてくれた。「人にやられる
と、気持ちいいから仕方ないよな」って先生が言ったから、「先生は彼女に
いろいろやってもらってるの?」って聞いたら、「ばぁか!」って頭をたた
かれた。そのあと、血の出た傷を乾かそうと下半身裸のままでいた。
そのうち、親が帰って来て、部屋に飲み物を持ってきた。先生はあわて
て、俺の後ろから抱きかかえるように座ってくれた。親が先生といろいろ話
をしてるあいだ、俺は手を後ろにやって先生のペニスをズボンの上から触り
続けた。先生のがだんだん硬くなっていくのが分かった。ズボンから出した
かったけど、親がいるから今はできない。ズボンの上から、ゆっくり刺激を
与え続けた。「晩ご飯食べて、今日も泊まってくださいね」って母親が先生
に頼んでくれた。先生は俺にペニスを触られながら、必死で断っていたけど
俺の親は部屋を出て行った。
「お前なぁ!」母親が部屋から出て行くなり、先生にまた頭を叩かれた。
「調子にのって、俺の触るんじゃない。俺が動いてたら、お前の尻が見えて
大変なことになってたんだぞ!」って。先生が動けないこと分かってて、俺
は先生の大きくなった物を感じたかったんだから。「先生も大きくなったか
ら、一発抜かないとおさまらないよ」って言うと、「俺はお前みたいなガキ
じゃなから、すぐにおさまるよっ!」って。確かに先生のは、すぐに柔らか
くなってしまってた。