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2009/10/12 09:43:27
(UvZUnqWg)
今から10年前、中3のときに俺は部活の中で仲間に外されてた。原因は
俺にあったけど、みんなに無視され、学校に行くのも嫌になった。そんなこ
と親にも言えず、ただ一人で悩んでた。そんなとき、担任の先生が俺の様子
を気にして何度も家に来ては「何があった?」って聞いてくれた。気づいて
くれたことが嬉しくて、その先生に甘えるようになった。俺にとって、先生
が親であり、友達のような存在だった。
夜になると、先生にメールをしては「一人で部屋にいると、おかしくなり
そうだから来てほしい」って先生を呼び出した。少しずつ先生に俺の気持ち
を伝えているうち、先生に泊まってほしくなって、俺は寝たふりして先生に
膝枕してもらいながら、両手で抱きついてた。親が部屋に来て、先生が「そ
ろそろ帰ります」って言ったけど、俺は寝ぼけたふりして、先生を離さなか
った。それを見た親は、「良かったら、泊まっていってやってください」と
先生と俺が寝る布団を用意しだした。先生は困った様子だったが、親が布団
を用意して「ご迷惑かけます」って部屋を出て行くと、先生は俺を布団に抱
きかかえるようにして寝かせてくれた。俺は先生の背中に手を回して、抱き
ついたまま寝たふりを続けた。すごく安心できて、ずっとこのままでいたい
と思ってた。先生のことを好きになっていたようだ。
何度かそんなことがあって、俺は布団の中で先生の服の中に手を入れて胸
を触ったりするようになった。最初、先生はビックリしていたが、ほどよい
先生の胸を手でもんでいると、頭をなでながらそのままにさせておいてくれ
た。先生は、ジャージで来ることが多かったので、パンツの中にも手を入れ
るようになった。あわてて俺の手を止めようとしていたけど、何回もやって
るうちに俺が寝ているから仕方ないとあきらめたのか、触らせてくれるよう
になった。初めて触る他人のペニスに俺はドキドキしてた。もんでいると、
少し先生のペニスが大きくなったが、硬くはならなくて、先生は気持ちよく
ないのかと思うと、少し悲しくなった…。
冬のある夜、俺は行動に出た。先生が来る前から、布団を準備しておい
た。「今日も泊まっていってくれるよね?」って。「淋しいのは分かるけ
ど、だんだんエスカレートしてないか?」って先生は困ってたけど、「今日
は布団の中で話がしたい」って先生と布団に入った。いろいろ話をして、俺
は「寒いよぉ」と先生に抱きついた。着ていたものを脱いで、パンツ1枚に
なって、先生の服も俺が無理矢理脱がして、パンツ1枚どうしで抱きつい
た。「この方があったかい」ってね。先生は「男と裸で寝るなんてなぁ」と
言ってたけど、先生の体を手でなで回して遊んだ。先生はこそばすと反応が
激しくて、「やめろ!」って言ったけど、俺は先生をこそばし続けた。先生
を征服したみたいな気持ちになってた。当然、パンツの上から先生のペニス
も触ってみた。先生は俺の手を握って、「それはやりすぎ」って止めたけ
ど、俺はなんか興奮してしまって、先生の胸に顔をうずめて匂いをかいだ
り、すごく幸せな気持ちだった。
部活で疲れてる先生は、12時ぐらいには寝てしまった。俺は部活も引退
してたから、ちゃんと夕方に寝てたから、部屋の暖房を入れていよいよ行動
に出た。布団をはがして、先生の体を写真でとった。トランクスの裾からペ
ニスを取り出して、それも撮った。起きないように、手でもんで少しずつ大
きくさせた。舌で舐めてみたりもした。先生のこんな写真を持ってるのは、
俺だけだっていう満足感でいっぱいだった。先生に彼女がいるのは知ってた
けど、彼女でさえこんな写真は持ってないはずだ。俺は、彼女に勝ったよう
な気持ちだった。