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2009/10/11 15:13:19
(L8VM4YMM)
昨日書いた体験なのに、結構反響があり、その中の一人に今日の午前中松戸
で一人暮らしの私の部屋に来てもらいました。
年齢は25歳、170-60 今風な出で立ちでした。
黙って部屋に案内すると、彼は自分から脱ぎ始め、全裸になりました。
私も、同じように全裸になりました。
もうお互いのPはギンギンです。
私も結構大きい方ですが、彼のはさらに大きく、カリが大きくみごとな反り
返りです。
立ったまま、お互い黙ってPを触りあいました。彼のPは脈打っています。
自然な流れで私がひざまずいて、巨根を咥えます。
最初は亀頭を舌でいじめ、口も浅くしか入れません。
たまらなくなった彼は私の頭を押さえつけ、Pを喉の奥まで突っ込んできま
した。「うっ、」と小さな喘ぎが聞こえます。
私も彼の要望通りイラマチオしてました。
すると、彼が、私を起こして、今度は彼が私の前にひざまずきだしたので
す。
そして、私のPをいきなり根元まで音をたててしゃぶりだしました。
飢えた淫乱女にしか見えません。
私も彼の頭押さえつけ、Pを喉の奥まで刺しました。
彼は、いきり立った自分のをしごいています。
しばらくして、いきなり彼が立ち上がり、私の口に乱暴にPを挿入してきま
した。
数秒後、彼が声をあげました。
私は「顔にかけて」とお願いしました。
彼はPの先を私の頬に持っていき、大量のザーメンを発射させました。
頬からザーメンが床に伝わって落ちていきます。
私も自分のPをしごいて床に飛ばしました。
彼のPはまだ反り返っています。私はお掃除フェラしました。
彼は「ありがとう」と一言いって身支度して帰っていきました。
私は本来はタチなのに、ウケの自分に目覚めてしまったようです。