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初体験は父親でした 4

投稿者:ノリ
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2009/10/02 09:20:20 (/RRTN.ig)
父親と初めてつながった日から僕は父親とずっと一緒にいるようになった。
いつも父親とお風呂に入り精子を掛け合いをしていたが母親がいるためそれ以降なかなかつながる機会がなかった。
そしてお盆休みになり僕と父親はおじいちゃんの家に遊びに行く事になった。
しかも母親は別の用事で来れなかったので父親と2人での旅行なので僕はすごい嬉しかった。
車でしばらく高速を走ってるとすぐ田舎の風景になり僕はいつの間にか寝てしまっていました。
ふと目を覚ますと見覚えのある風景が…
おじいちゃんの家のすぐ近くです。
おじいちゃんの家はとても田舎でまわりにあまり家がありません。
なので大声を出しても全然大丈夫でした。
そして車が止まり
「ノリ着いたぞ!」
と父親が僕の事を起こしてくれました。
僕は車を降りて背伸びをしていると「ノリ!大きくなったな!」と家のほうから声が聞こえてきました。
「おじいちゃん!」
僕はおじいちゃんに走って抱きつきました。
おじいちゃんは父親と同じで大きなお腹をして父親よりおっぱいが大きい感じです。
「久しぶり!」父親もおじいちゃんに声をかけしばらく話していました。
おじいちゃんは現在一人暮らしでおばあちゃんは僕が産まれる前に亡くなったそうです。
さっそく三人でおばあちゃんのお墓参りに行きすぐ家に戻りました。
家に戻ったはいいのですが田舎ではやる事がないので僕は近くの川へ遊びに行きました。
ですが川で1人で遊ぶのはあまり面白くなく気がついたらパンツを下ろしチンチンをイヂっていました。
そんな時です
「ノリー!そろそろご飯だぞー!」
父親とおじいちゃんの声が聞こえました。
急いでパンツを上げようとしましたが途中でひっかかりバッチリ2人に見つかってしまいました。
すると2人は僕を見て
「ノリは外でもこんな事してるのか!」
とニヤニヤしながら言いました。
僕は見られたショックと怒られると思い震えてました。
「ごめんなさい…」
半泣きな僕を見ておじいちゃんが
「よし!じゃあ3人でするか!」と言い出しました。
前にも書いた通りおじいちゃんもホモです。
父親と小さい頃から関係がありました。
びっくりしましたがその事を思いだし黙って頷きました。
するとおじいちゃんは勢いよく自分のズボンを降ろしお腹の肉を持ち上げてチンチンを引っ張りだしました。
父親も全く同じ行動でチンチンを引っ張りだしました。
そして2人ともシゴキ始めるとすぐに勃起しました。
おじいちゃんのチンチンは父親のより少しデカくて黒かったですが父親より少し下がり気味でした。
しかしそれでも見事な反り返りです。
「ほれ!ノリもやらんか!」
おじいちゃんは僕を横に立たせ父親と3人並んでシゴキ始めました。
その姿はとてもいやらしく僕はスゴい興奮してしまいました。
「おっ!おっ!」と2人も声を出して気持ち良さそうです。
すると僕はもう我慢出来なくなり
「出ちゃうよ!」
と叫びました。
すると2人はスピードを早め
「よし!イクぞ!」
と合図しました。
ビュッ!ビュッ!と3人のチンチンから同時に勢いよく精子が飛び出て川へ飛んでいきました。
父親もおじいちゃんもすごい量で川が少し濁ったように感じました。
「ふーっ気持ち良かったなぁ!ノリもこんな事ができる歳になったんだな!」とおじいちゃんは優しく頭を撫でてくれました。
おじいちゃんも父親と同じ顔で僕に接してくれて嬉しかったです。

「よし!帰ってご飯だ!」
そう言って家に帰りました。
家でご飯をたらふくたべ、父親達はビールを飲んでました。
僕はつまらないのでひたすらジュースを飲みまくっていました。
するとおじいちゃんが
「よし!そろそろ風呂に入るぞ!」
そう言っておじいちゃんとお父さんは2人でお風呂に行きました。
僕はつまらないのでずっとテレビを見ていました。
なかなか2人がお風呂から帰ってこないので様子を見に行く事にしました。
お風呂に行く途中、おじいちゃんの部屋の前でパンパンと聞いた事のある音が聞こえてきました。
僕はドキドキしチンチンをギュッと握りしめました。
恐る恐るドアを開けると父親の上におじいちゃんが乗っかり腰を振っています。
「いいぞ!もうちょっとだ…」
父親がハアハア息を切らせてしゃべっています。
するとおじいちゃんは僕に気付き腰を振りながら手招きしてきました。
僕はドキドキしながら近寄って行きました。
チンチンを握る手は力が入ってしまってチンチンが痛くてしかたありません。
おじいちゃんのすぐ前まで来たらおじいちゃんは僕のズボンに手をかけてゆっくり下ろしていきました。
僕のチンチンを握ってた手もゆっくりとどかされ僕は下半身だけ裸にされたのです。
するとおじいちゃんは僕の勃起したチンチンをシゴキ始め片手でローションを身体のいたるところに塗りたくりました。
途中父親も加わり四本の手で僕の下半身にローションを塗りたくりました。
僕はくすぐったいので何度も逃げようとしましたがおじいちゃんがものすごい力で僕を押さえつけました。
するとおじいちゃんは僕を持ち上げ父親の上に四つん這いにさせました。
僕は父親と目が合いました。
父親は笑って僕にチュウをしてくれました。
するとおじいちゃんが僕のお尻を持ち上げ一気に入れてきました。
たっぷりローションが塗られてるおかげで全然痛くなかったです。
「おお…ノリの中はきもちいいな…小さくていい…」
とおじいちゃんは気持ち良さそうな顔で言いました。
父親のチンチンはおじいちゃんの中に入り、おじいちゃんのチンチンは僕の中に入り、僕のチンチンは父親のお腹で擦れています。
おじいちゃんは器用に動きパンパン動かしています。
僕はその振動でチンチンが父親のお腹で擦れてもうイキそうです。
「お父さん…もう…」
そう言うと僕は我慢できず父親のお腹にいっぱいぶちまけました。
「おっ!ノリ、もう出しちゃったのか!」
父親は笑いながら僕の頭を撫でました。
しかしおじいちゃんはまだ腰を振り続けます。
そして父親が
「親父!出るぜ!」と言うと急におじいちゃんに突き上げ始めました。
僕はイッたばかりのチンチンがまた刺激されて、さらに後ろから突かれもう頭が真っ白になりました。
するとおじいちゃんが
「おう!おう!」と激しい声をあげて僕の奥深くへねじ込みました。
するとチンチンが急に大きくなりドクドクと脈打ち始めました。
父親も「ああー!」と大きな声をあげておじいちゃんの中に出しました。
僕は一気に力が抜けてしまい父親にもたれかかりました。
しかしおじいちゃんが僕の身体を起こした瞬間

ジョロロロロ…
僕のチンチンからおしっこが勢いよく吹き出ました。
「おっ!ノリまたか!気持ち良かったんだな!ワハハ」
と父親はおしっこを浴びてました。
おじいちゃんはその姿を見て僕の中でさらにチンチンを大きくしました。
2人は一度チンチンを抜き立ち上がりました。
僕は力が抜けて立ち上がれず父親達を見上げました。
すると2人は僕の頭上でお互いにチンチンをシゴキ合いました。
そしてすぐに僕の顔に向かいチンチンを向けました。
「よし、いくよ!」と父親が合図した瞬間2人のチンチンから大量の精子が飛び出てきました。
僕はびっくりしましたがもう身体のありとあらゆるところが精子まみれになり頭がぼーっとしてました。
気づいたらお尻から精子がドロドロ流れ出ていました。
そして2人は
「ノリ!今日は最高だったな!」
と言って僕を抱きしめてくれました。
この瞬間が一番幸せな瞬間です。
そしてそのまま幸せに眠りにつきました。


また書く機会があれば書かせていただきたいです。
 
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5
投稿者:マサ
2009/10/03 08:52:54    (nSOIqhly)
良いですね♪続きに期待します。
4
投稿者:やっぱり
2009/10/03 03:36:29    (EDveEo4a)
空想だろ~なんでじい様まで。
安いホモ作家になれば、ひょっとしたら安いホモ映画が出来るよ。
君は・・・
ただ 抜けないねよ。

3
投稿者:へん。
2009/10/03 03:31:24    (EDveEo4a)
俺はゲイだけど、身内とは絶対にやらない。
俺は勃たないよ。
まして40の親父と。


2
投稿者:だい
2009/10/02 10:44:24    (EnIFkoCn)
待ってました♪
続きありがとうございます。
(*^□^*)
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