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2009/10/01 16:42:11
(YWSIFPW9)
よく女性に間違われますが、れっきとした男です。
男も女も好きです。けっこうもてるので女とも数人やりました。
男にされるのも気持ち良いけど、やっぱり射精に勝る快感はないと思ってま
した。
彼とは僕を抱いた男から紹介されました。
彼は30歳で、凄く逞しい身体をしていました。
大きなペニスはまるで彫刻のように黒く光ってました。
彼には2歳年上の女がいました。女といっても人妻です。
かなり小柄ですが、綺麗な人です。
彼女は僕の小さなペニスでも結構感じてくれました。
その後彼が彼女とセックスしたのですが、彼女は凄い声で悶えてました。
そしてアナルに彼がねじ込むと口からよだれをたらしてイってしまったので
す。
彼は僕に襲い掛かってきました。そんなの無理だといったのですが、
何発も平手打ちをくらい、犯されました。
後ろから突っ込まれあまりの激痛に息がつまってしまいましたが、次第にな
れてくると凄まじい快感に襲われました。
そして女のヴァギナに僕のペニスを入れさせました。
「気持ちいいか?」」「気持ちいいです。」
「どっちかいいんだ?」「どっちもいいですー。」
彼は僕のアナルからペニスを抜きました。
「ああ、やだ、抜かないでえ!」「ははは、お前はこっちがいいんだろ?」
「はい、お尻のほうがきもちいいですー!」
そして彼は僕を抱き上げ前からいれて来ました。腰を突き上げ僕は気が狂い
そうでした。
もうアナルがペニスのように何度でもイっていしまいました。
また彼はペニスを引き抜き僕に聞きました。
「女だろ、お前は?」「はい、女ですう。!」
「俺の女になれ!」「なります、、なりますからチンポを入れてくださいい
いい!」
そしてもうマッハのピストン!僕はあの女のようによだれをたらして失神し
てしまいました。
そして今は、女装するようになって本物のマゾ女として彼に抱かれていま
す。