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2009/10/16 20:20:57
(7TuSLwf6)
あまり周りに家が無い田舎に彼の家は有ります.
今日は約束した日です。 玄関のチャイムを鳴らしてドアを開けると、彼が奥の部屋から(入って来なよ)って声がします。
当たり前のように部屋のドアを開けて入ると彼は(言われた通り早く来たか、淫乱な奴め) そう言いながらグラスのウイスキーを飲み干して私に近づいて頬にビンタをして(解ってるだろ?早く脱げよ)って言いながら彼は背中を向けてグラスに酒を入れに行きます。倒れている私はビンタをされて、それだけで感じてしまう変態です。
彼がロープを持ってまた私に近づきます。全裸になった私をまたビンタして、(なんで硬くしてるんだ?言ってみろよ)今度は尻を思いっきり平手打ちします。私はチ〇ポをビンビンにして(あなたのプレイが忘れられない変態です。今日も玩具として使って下さい)とあいさつをしました。亀甲縛りにされて二階のベランダに連れて行かされます。M字開脚して座り、目の前に彼が仁王立ちします。私の頭を両手で持ちイマラチオをされます。(ウグッウグッウグッ)彼の物が硬くなって来て涙が出てきます。しかし最近感じてしまうのですマ〇コみたいに頭が感じて来ます。(ようし。いいだろう)彼の物が口から引き抜かれます。糸を引いた粘液が彼のチ〇ポに絡み付いてます。(そろそろ時間だな)そう言うと私の後ろに回り込み私のチ〇ポを扱き始めました。(あ~堪らないです。)周りには家が無いので気にする事も無く感じてしまいます。向こうの方から車のライトが近づいて来ます。彼が(来たみたいだな。逝くんじゃないぞ)しかしライトを見た私の身体は反応してしまいます。(手を止めて下さい逝っちゃいます、駄目駄目~) そしてもう一人の彼が部屋に来て目の前でザー〇ンをぶちまけ、またプレイが始まるのです。