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2009/10/26 00:08:16
(6k72a6Ru)
タク先輩 隣で一緒に寝たいよ って甘えました。でも先輩は、ダメの一点張りでした。電気も消され、ここの部屋ボロいし 隣は老夫婦だからうるさくできねーからって、あーん 隣で寝るだけだから~タク先輩の隣にいきたいです。ってわがままいいつづけたんだけど、やっぱりダメの一点張りで、あきらめて、ちぇ~寂しいよ~いいですよ~だ 独りでねますから~って、タク先輩はベッドでぼくは下の畳で寝ることにした。したら先輩がむくって起き出して、なあオイル塗ってくれって言いながら上半身裸になった。少林寺やってるからスリ筋。肩幅広くて男らしくて首筋も。ほらこれっていわれてオイルわたされた。なんか体にいいらしい。いろいろ話してくれたけどサッパリ。 オイルを手にとって背中に両手で伸ばしてマッサージみたく塗っていった。なんかドキドキ。いきなし先輩の裸に触れるなんて超嬉しくて、 はあはあ言いそうだった。したら先輩が今度はお前っていわれてうつ伏せになれっていわれた、おずおずうつ伏せになって裸になれっていわれて先輩と同じく上半身裸になった。まだまだな体わっていいながらオイルを背中に塗られた。先輩がぼくのお尻にのっかって、先輩の二つの弛んだ玉玉の感触がスエット越しに伝わってきてなんかエロい気分になった。 そしたら先輩がぼくの背中にのしかかるようになって、先輩の竿の感触もお尻に伝わってきた。ちょっと固くなってた。先輩 ちょっとって話しかけると、何?ってあいかわらず、背中をマッサージし続けていた。先輩の竿は完璧に固くなってた。あの~先輩って 声かけたら、お前のケツエロいなって言われた、ぼくもチンコがかたくなっていた。先輩がぼくのパンツを下げた。