1
2009/10/21 02:50:54
(8sXgoiAh)
「おい、○○君、構わない。こっちへ来い」と店長の言葉に応えるかのよう
に小部屋の扉が開き○○さんが入ってきました。
「見てごらん。□□君(僕です)はこんなに頑張ってるよ」
僕は今、仰向けにされ僕の勃起したおチンチンは裏を見せ、その下にはタマ
タマが、そしてさらにその下に店長の大きなおチンチンが
僕のお尻の穴をゆっくり入ったり出たりしています。
「○○君もこれが出来るとよいのにな」
「・・・、僕・・・僕には・・・無理です」
「そうかな・・・初めての□□君が出来るんだから、君にも出来ないことは
ないんだけどな。
○○君は経験ないからアナルのよさが分からないんだろうね」
そう言うと店長は僕のお尻からおチンチンを抜くと○○さんをたちまち裸に
してしまいました。
僕はテーブルに仰向けのまま二人の様子を見ていました。
店長は○○さんのおチンチンを掴みしごき始めました。
たちまち○○さんのおチンチンは勃起しました。
「さあ、入れてごらん」
と言って店長は僕を指差しました。
「えっ!」と僕。
「僕はいいです・・・」と○○さん。
でも店長にお尻を押されて前に出ると○○さんは自分でおチンチンを握り、
僕のお尻にあてがった。
そしてさらに店長に押されると僕のお尻におチンチンを入れてきました。
店長の精液があふれる僕のお尻の穴は○○さんのおチンチンをすんなり受け
入れ、
やがて○○さんの痙攣から射精したことが分かりました。
すると○○さんは「あっ」と言って僕の体に覆いかぶさってきたのです。
「店長、やめてください。やめて・・・」
「君が□□君にやってるのに自分はだめ?」
と言いながら店長の体重が僕の足にも感じられました。
もう○○さんのお尻に店長が密着しています。
○○さんはおチンチンを僕のお尻に入れて、自身は店長のおチンチンを受け
入れているようです。
店長の動きが○○さんの下半身から伝わってきました。