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2009/09/10 15:39:54
(bH1z9HeA)
僕はホモじゃない。そう思おうとして彼女を作りました。
別に好みじゃなかったけど、ヤレれば良かったのです。
かなりやりまくった女で、凄く悶える女です。
そのうち彼女に嫉妬するようになったのです。こうやって男を騙してるのか
と思うと腹が立つ自分がいました。
そして、どうしようもない気持ちになって、男と買ったのです。
アナルの気持ちよさは純分知っていた僕でした。
キスをして肌を合わせて、男のペニスに貫かれる。
最高でした。僕より年下の男でしたけど「感度がいいんですね。俺も興奮し
ました。」と褒められる始末。
そしてネットでとにかく強そうな男を探しました。
見つけた彼は35歳でした。身長は僕より7,8センチ低かったけど
引き締まった身体。そして僕よりはるかに長く太いペニスの持ち主でした。
あんまり僕が悶えるので「おい、凄いぞお前。自分の姿を見てみろ!」
そして鏡の前で彼はベッドに腰掛け僕を抱っこし脚を開かせ後ろから突き上
げました。
鏡に映る僕のアナルは粘膜がはみ出し、おまんこのようにばっくりと割れて
ました。
「この変態が。もっとよがれ!」「あん、あん、気持ちいい、もっと、もっ
と突いてええ!」
「ここまで淫乱なヤツはなかなかいないぜ。お前は女だ。そうだろう?」
「はい僕は女ですう。だからもっと虐めてくださあい!」
「ムカつくなあ。女なら俺の子を孕め!おら!」
「はいいい!あなたの子供を生みたいのお!だからいっぱい、いっぱい頂戴
イ!」
彼の精子がたっぷりと僕のアナルに注がれました。
彼の精子が垂れないように必死にアナルを締めました。