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2009/09/10 18:41:09
(XvmpezNq)
中学時代、毎日の様に遊んでいた友人・浩司とはよくエロい話をしていて、女の生理の仕組みも彼から教えてもらいました。当時お互い彼女がいて、先に浩司が彼女に童貞を捧げ、ま●こについて色々聞いたのを覚えています。
学校をサボってはうちでエロビを見てたんですが、お互い丸出しでシコシコしてました。俺は彼女のことが好きでしたが、浩司のことも好きで、そのオナニー姿を見て興奮してました。
中3の夏休み、浩司が泊まりに来て、夜中テレビの明かりだけの部屋で消音でエロビを見てました。浩司はパンツを脱ぎ捨てて亀頭をクリクリいじりだし、「あぁ~またヤリてぇ」とぼやいていました。俺が「じゃあさ、気持ちよくしてやろっか?」と暗くて顔が見えない中言うと「何??何かあんの?」とワクワク感、「目、瞑って」と言ったすぐ後に浩司の股に顔を埋め、亀頭をくわえました。
「あっちょっと!!……あ、あぁ~~……」
最初肩をぐいっと捕まれましたが、根元までくわえてピストンを始めると気持ちよさそうに喘ぎ出して手の力も抜けていきました。そのまま速さを上げていき、「あぁっ、イク、イクっ出るっ!」と呻きながら俺の口の中へ大量の射精。全部飲みました。
それから俺は浩司の精液を結構飲みました。浩司は俺のその行為を嫌がるどころか「今日頼むな」と言うのが合図で、頻繁に放課後のトイレを使いました。何回かわからないくらい、個室の中で司に跪いてしゃぶりました。
浩司の以外のは食わずに今に至ります。浩司は22で結婚して二児のパパ、俺も今年デキ婚で嫁が妊娠中。これからも男は浩司だけ愛してきます。