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2009/09/04 01:59:06
(X/NUl62g)
私は40代のリーマンですが、♂を知った切っ掛けはこの春の事でした
私は、単身赴任で偶々入った小さな居酒屋さんでカウンターの隅に座った
暫くして一つ開けた席に60半ばの男性が座り呑んでる
段々にお客さんが増えだし3人連れの為にオジサンが隣に移動してきた
何気なく話してる内に、私の故郷と同じと言う事で話が弾み
すっかり、酔ってしまってオジサンから「家は直ぐ近くだから寄ってくれ」
と、言われ言葉に甘えて行った
家に着くとまた呑んで、気が付いた時には
オジサンと全裸でベットでした
何か心地良かった、次第に身体に力が入るように震える感覚で
オジサンの「イキたかったら、イッテも良いよ!」の言葉に
「エッ・・ッ!」っと、思ったけど
私も、昔に経験がありオジサンの頭を押さえるようにして
オジサンの口の中に射精してしまった
そして、オジサンの手が私の手を股間に当てた
オジサンのを触ると、完全に勃起して無いのに
私のより大きく、私は久々にしゃぶりたい衝動に駆られて
フェラした、するとオジサンが69になって、しゃぶられた
お尻に冷たい感じがすると、オジサンがゼリーを垂らして
指を入れ始めた、私は「この感覚・・・アァァ・・イイ」と、思った
オジサンは時間を掛けて、指が3本入るまで解してくれると
私から、オジサンにお尻を向けて「入れてみて」っと言ってしまいました
最初は、キツク少しずつ入れるとメリメリとした次に
ズブズブっと入ってきた
アァァァ・・イイ・・気持ちが良いです!
そしてオジサンに「もっと苛めて!」っと
オジサンは「お前はマゾか!」などと言いながら尻を叩いたり
チ○ポと扱いたり、叩いたりしてくれた
そんな風に苛められながら突かれてる内にオジサンが
お尻から抜いて「こっち向いて口を開けろ!」っと言った
言われた通りにすると、私以上にたっぷりと射精してくれて
口を手で塞がれ「飲むんだ!」っと、言われ「ゴックン」
それから、翌日の昼までに私が3回、オジサンが4回
辛い単身赴任の生活が楽しくなりました
明日は金曜日、夜から月曜日の朝までオジサンのペットになります