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2009/08/14 15:20:27
(23i7r3QI)
普段はまじめそうに見えるらしいリーマンの僕ですが、毎週末は淫乱なアナルセックスの虜です。
自宅からそう遠くない彼の家に着くと、会話もそこそこに寝室に通されます。
すぐに二人とも服を脱ぎベッドに入ると、濃厚なディープキスをしながらお互いのペニスを扱き合います。
僕はウケなので、彼の物が大きくなってくるのを感じるとすぐにしゃぶりたくかってしまいます。
69の体勢になると、彼のチンポを舐めます
ゆっくりとされるのが好きなので、亀頭の部分だけを口に含んで舌で舐め回したり、口をすぼめて根本までくわえ込んだあと強く吸いながらカリまで戻すのを繰り返すと熱くて硬度を増した物がビクビクしてきます。
彼は跨がった僕のお尻の穴を指でほぐしてくれるのですが、感じる所を知り尽くされているのですぐにとろとろになってしまいます。
もう準備できて、早く入れて欲しいとおねだりしても、指の腹で前立腺をねちねち擦るだけで入れてくれないのです。
もう僕のチンポの先からはカウパーが糸を引いて、彼の首元くらいに垂れています
彼はそれを確認すると、もう片方の手の指で先の穴を撫でてきます
ぬるぬるになった先っぽをくちゅくちゅいじられ、お尻の中は3本に増えた指で激しくかき回され、我慢できずにイキそうになると急に止められてしまいました。
イク直前のケツが気持ちいいんだよ、と言うと体勢を入れ替えて正常位で一気に貫かれます。
彼のチンポはいわゆるデカマラで、ケツが目一杯広がります。
みっちり入るので、腸壁全体を擦られてる感覚が堪りません。
特にカリはエラが張ったように膨らみ、前立腺を抉るように擦り上げてきます。
ゆっくりと入り口から奥まで出し入れを繰り返され僕のチンポからは、透明なカウパーが止めどなく溢れます。
しばらくそうやって僕の中を味わい、そろそろ・・・と腰を掴まれると激しいピストンが始まります。
ゆっくり擦られて高まっていた僕は、激しくされるとすぐにトコロテンしてしまいます。
チンポから白濁液を流す姿を見ると興奮したのか、ケツの中のチンポがビクビクとしながらさらに固くなります。
足首を持たれて高く挙げられながら、抜けそうな位の長いストロークで突き上げられるともうダメです。
掘られてるのにビンビンになったチンポを扱き、彼より早くザーメンを出してしまいます。
チンポがイクとケツの中もビクビク動くらしく、そこに種付けするのが最高なんだそうです。
僕がイクのを見ながら、彼の亀頭がググッと大きくなり、思い切り奥に突き込むとドクンドクンと震えながら大量のザーメンがケツの中に注がれます。
じわーっとケツの中が暖かくなるのが最高に気持ちいいです。
その後も、バックや騎乗位で何度もトコロテンやケツアクメを味わわされたり
ケツと口にザーメンを射精されたりします。
こんな暮らしダメだと思いながらも、週末が近づくとケツが疼いて止められません。
今日は連休なので、これから抱かれに行ってきます。これに備えて二人とも一週間オナ禁しているので、どれだけ犯されてしまうのか怖くもあり楽しみでもあります。