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2009/08/14 01:00:05
(mLWUkT43)
ご主人様の巧みな罠によって、安心しきった僕は杯を重ねました
その間ご主人様は、自分は○○建設に勤めてるSと言いますと言ってきまし
た
僕は安心しきってたので、自分の勤めてる会社名と自分の名を何の疑いもな
く言ってしまいました
それもご主人様の罠とも知らず・・・・・・・
そこまで聞くと、ご主人様は”これは僕のおごりです”と言って、綺麗な色
のカクテルを飲ませてくれました
そしてそこで記憶が途切れました・・・・・・・
そして気がつくとホテルのベッドの上でした
僕はどこにいるのかわからず、すぐさま起き上がろうとしましたが、起き上
がれませんでした
腹ばいの状態で、上から押さえつけられてたのです
僕は軽いパニックに陥って、激しく辺りを見渡しました(実際は、のそのそ
首を動かしてただけだったそうです)
そこでご主人様が「ようやく目が覚めたか」と言いました
そこでようやく僕は、上から押さえてるのがご主人様だと気づき「こ、ここ
はいったいどこですか!?」と聞きました
そしてまたもやようやくそこで、お尻に異物感を感じました・・・・・・
それに気づいたのかご主人様はうれしそうに「お前のケツまんこは美味しい
ぞ」と耳元で囁き、耳の穴に舌を入れてきました・・・・
ハッキリ言ってぞくぞくするほどの快感が背中を駆け抜けていきました
そこでお尻の穴が締まったのか、ご主人様が「バカ!そんなに締めるな!」
と言った瞬間熱いものが尻の中で・・・・・・・・
実はその時僕もわけがわからない状態でしたが、妙な快感を感じていました
ご主人様は、そんな僕に気づいてか気づかないでか「まだ気づかないか?こ
ういうことだよ!」と言って腰を動かし始めました
ローションが立てる音と、お尻の穴が熱くなって、そこから伝わってくる快
感で僕は気づきました
男に犯されていると・・・・・・・・・・