1
2009/08/13 04:20:38
(vRsTycsI)
掲示板で知り合って1回SEXした中年のおじさんから、ヤクザの親分とSMをや
ってみないか?という話をもらった。すごい巨根でSMのテクニックも抜群。
一度体験したら病みつきになるぐらい気持ちいいとのこと。少し怖かった
が、その話を聞いた瞬間に勃起してしまった。興味しんしん。身体は正直な
ので、ここはひとつ、紹介者のおじさんを信用して勇気を持って体験してみ
ることにした。
当日、ホテルの一室に呼ばれ、尋ねていった。部屋のチャイムを鳴らす時、
さすがに怖かった。このまま帰ってしまおうか、と何度思ったことか。10分
ぐらい部屋の前を行ったり来たりしていたが、意を決してチャイムを鳴らし
た。
出てきたのは、パンチパーマに真っ黒く日焼けした顔。鋭い目つき。50代の
巨体で超強面の親分だった。バスローブをはおり、胸には金のネックレス。
無言のまま部屋の中に招き入れられた。
恐怖で硬直している俺のむなぐらを掴み、「覚悟はできてるんだろうな?」
と凄まれた。「そこに座れ!」と言われ、あぐらをかいて座ったら、怒鳴ら
れた。「馬鹿野郎!正座だ!」「土下座して、調教をお願いするのがスジだ
ろう!」慌てて言われた通りにした。すると、全身、荒縄で、あっという間
に縛られてしまった。
親分はバスローブを脱ぐと、身体全身びっしりと刺青だった。色鮮やかさが
一層、恐怖心をあおった。この時、とんでもない所に来てしまったと心底、
後悔したが後の祭りだ。全身縛られて正座している俺の口元に、真っ赤な褌
から巨大なペニスを出した。勃起していない状態でも山椒魚の様にデカイ。
見る見る勃起したペニスは20センチを超えていた。
これはすごい!こんなでかいペニスは初めて見た。ヤクザ、刺青、巨大なペ
ニス。どれも初めての体験で震えあがってしまった。
いきなり、じょうごを咥えさせられた。「?」と戸惑っていると、そのじょ
うごに小便を流し込んできた。「一滴でもこぼしたら、ぶっ殺す!」と物凄
い形相で睨まれた。必死でゴクゴクと飲み干した。酒臭い小便でむせ返りそ
うになった。吐き気もこみ上げてきたが、次第に慣れてきて、なんとか全部
の飲み干せることができた。それにしても、物凄い量だった。
飲み干した口に、いきなり、あの巨大なペニスが入ってきた。大きすぎて口
に入らない。必死に舌先と唇でペニス全体から袋の裏まで丁寧に舐めた。巨
大な尻を突き出してきて、肛門の中まで丁寧に舐めろと言ってきた。舌を尖
らせてねじ込む様に肛門を舐めた。尻、ペニス、袋を交互に約1時間以上、舐
めさせられた。途中2度目の小便タイム。またも全部飲み干した。
もう、その頃には、頭の回路がおかしくなってきていて、親分にペニスを挿
入されたい欲情が我慢できなくなってきた。必死に入れてくださいと頼んで
も、なかなか入れてくれなかった。その後、全身の鞭打ちが待っていた。梁
に吊るされて全身を鞭で叩かれた。泣き叫びながらも俺のペニスは勃起して
いた。
ようやっと鞭から開放され、放り出されたと思ったら、四つんばいにされ、
肛門に唾をたっぷり塗られて、いよいよ待ちに待った挿入!この時、うれし
くて号泣してしまった。
肛門は、それまでに手首まで入れられていたので、20センチのペニスでも
楽々収納できた。凄まじい勢いでピストン運動が行われた。気を失いそうに
なるぐらい、ガンガンに責められた。ペニスが腸にまで達する勢いに、この
世のものとは思えない快感が貫いた。すごい!すご過ぎる!生まれて今まで
に味わったことのない快感だった。10分以上連続のピストン運動は凄まじ
い。意識も朦朧として極楽浄土とはこのことだと思った。
「出るぞー」と雄叫びを上げた次の瞬間、肛門に入っていたペニスが大きく
波うった。腸の中に暖かい精液がどくどくと流れ込んでくるのがわかった。
至福の時。深い満足感と、親分への想いが確信に変わった。心底、惚れてし
まったみたいだ。
しばらくして、俺の肛門から引き抜いた、まだ勃起している精液まみれのペ
ニスを、しゃぶらされて綺麗に清めた。その直後、3度目の小便。完全に人
間便器である。親分も射精したら、急に冷めたらしく、「早く出でいけ!」
と怒鳴りまくっていたので、着るものもままならず、逃げる様に部屋を後に
した。
しかし、こんなSEXの味を知ってしまったら、他のどんなSEXなど、カスみた
いなものだ。女なんか問題にならない。次元が違う。今は、真剣に親分の専
属情夫になりたいと考えている。また、呼ばれることを心待ちにしている今
日この頃である。