ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

小学生の遊び

投稿者:しん ◆b9iKUGt32c   creat_mouse
削除依頼
2009/08/01 17:27:16 (LrSPlL29)
小学校に入学して新しい友達が沢山出来、得に仲が良くなった子達との事で
す。
使われなくなった倉庫が撤去もされず残ったままになっていた空き地があり
ました。
映画の20世紀少年のようにそこを基地と称して毎日遊んでました。
その倉庫は敷地の中に畳み二畳程の箱形の物で20棟前後あったでしょうか?
倉庫の中は照明も無く、扉を閉めれば真っ暗です。
懐中電灯持ち込みおやつを食べたり本を読んだり外に出ればキャッチボールをした
り普通の子供と何も変わりはありません。
僕達はいつも3人(S君、O君、僕)で遊んでいたのですが秘密の遊びはいつもリーダ
ー格のS君と僕だけの時に始まります。
今思えば小学一年のその子はそんな遊びを何処で覚えてきたのかとても不思
議に思いますが僕はその子の言うままに弄ばれていました。
ある日いつものように学校から帰ると秘密基地に遊びに行き合い言葉を言う
と中から鍵が開けられS君が迎えてくれました。
僕 「O君は来てないの?」
S君「今日は熱があるんだって、学校も休んでるんだ」3人の内僕だけが別の
クラスなんです。
僕 「ふーん、S君おやつ持ってきたよ一緒に食べよ」
S君「うん」
扉は閉められ狭い空間の中に懐中電灯の光だけ、子供心をくすぐるシチュエ
ーションです。
学校の話や昨日のテレビの話をしながらおやつは最後の一個になりました。
お互い食べたいけど手が出せない雰囲気が流れた時、S君がある競争して勝っ
た方が食べようと言い出しました。
その競争とは自分のおちんちんをしごき早く勃起をさせた方が勝ちという物
でした。
僕はまだおちんちんを刺激して大きくすると言う事がどういう事かも解らず
僕は「どうやってするの?」とS君に尋ねました。
S君は一声返事をするとズボンをパンツごと下ろし「こうするんだよ」と言っ
て僕よりも二回りほど大きく感じたおちんちんをしごきだしました。
初めて見る光景に僕の視線は擬付けです。
最初はしごく度にクニャクニャしていたおちんちんも次第に芯が通った感じ
になり皮被った小学一年生の勃起したおちんちんになりました。
S君は誇らしげに「大きいだろ」と見せつけて来ました。
僕は衝撃のあまり声も出ない状態でしたがS君の「しん君もしてみなよ」の声
に我に返りました。
僕は座ったままズボンとパンツを下ろし唐辛子のような小さいおちんちんを
つまみます。
S君の視線は僕のおちんちんだけを見つめています。
子供ながらに恥ずかしさを感じながらゆっくりとしごきはじめました。
根本の方は小魚をつまんだ時のようにプニョプニョとして先の方に進むと皮
の中にまめのような物を感じコロッという感じで先端の皮をつまみます。
なれない行為に手の動きが速くならずいつまでも大きくなりませんでした。
S君は焦れたように「そんなんじゃ大きくならないよっ、こういう風にしなく
っちゃ」と僕の手を取りしごき出しました。
僕は驚きとともに何とも切ない感触に陶酔していきすぐに大きくなりまし
た。
この時からと二人きりになるとS君は僕のズボンを下ろしおちんちんをしごく
ようになりある時から大きくなってた後もずっとしごくようになり最後にブ
ルブルッというような感覚になるまで続けられるようになりました。
小学二年の終わり頃でしょうか?空き地の倉庫が撤去され、撤去とともにS君
とのこの遊びも終わりました。
でも限度を知らない子供が覚えてしまった禁断の快感に歯止めがきくはずも
なく自分で毎日暇さえあればおちんちんを弄り小学4年の頃から透明な液が
出るようになり小学5年で白みがかった液が出始め5年の終わりに射精をし
ました。

~つまらない話にお付き合いいただきありがとうございました~

 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:ゆうき
2009/08/24 09:36:21    (Wx75LzRI)
すごく良い話ですね
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
>