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2009/08/31 17:01:24
(FiuZL/Mo)
かずとの初体験の後、
毎日のようにお口かお尻でかずのペニスを味わっていました。
お口ではのどの奥での射精だけでなく舌の上への射精で精子の味も体験しました。
最初は苦くて変な味だと思っていたのが、
なれるとくせになってしまい大好きになりました。
かずもなれてきていろんな体位に挑戦し、僕が足を閉じた正常位のときは
僕のペニスがかずのお腹に擦られて挿入されたまま逝かされちゃいました。
僕の射精にあわせてお尻がキュッっと絞まるようで、
かずも気持ちいいと言ってくれました。
夏休みになり僕は実家に帰省、かずは部活のために寮に残りました。
お盆前にかずから実家に電話があり、
5日間部活の休みがあるので泊まりにいってもいいかとゆう連絡がありました。
もちろん断る理由なんてないのでOKしました。
僕の実家は観光地で食堂とみやげ物やをやっているため、
お盆の時期は両親とも店に泊り込みで家にはいません。
かずが来るといった日駅まで迎えにいき、
帰り道事情を話し家には僕らだけだという事を言うと、
かず:「それじゃ、おもいっきりできるな。俺すげー溜まってるからさー。」
みか:「いいよ。今日は寝かさないからね。」
なんて恋人みたいな会話をしました。
家につくとすぐに抱きしめられ大きくなったペニスを擦りつけて
かず:「とりあえず、口でしてくんない?さっきから我慢してたんだよ。」
みか:「えー、まじでー。」
といいつつフェラをするとあっとゆうまに大量に射精されました。
かず:「お前が帰ってから自分でしてないから3週間分溜まってたんだぜ。」
みか:「すごい濃いよ。ときどき自分で抜いとけばよかったのに。」
かず:「お前にしてもらえるのに、もったいなくて自分でできるかよ。」
みか:「ばかぁ、何言ってるんだよ。」
と言いながら少し嬉しく思っていました。
かず:「明るいところでしてもらうの初めてだけど、興奮するなー。」
みか:「僕は恥ずかしいよ。」
かず:「いつも寮の風呂で後姿しか見れないから、今日は全部見せろよ!」
みか:「それじゃ、お風呂で洗いっこする?」
かず:「汗かいたから今入るか。」
みか:「すぐためるから、ちょっと待ってて。」
するとかずに後ろから抱きしめられ
かず:「どうせ脱ぐんだから裸でやれよ。」
とすべて脱がされてしまいました。
かず:「前はそうなってたのか、毛も薄いしちんちんも可愛いな。」
みか:「何言ってるんだよ。僕ばっかり裸で恥ずかしいよ。」
かず:「ばか、マジでそう思うんだよ。
なあ、四つん這いなって尻も見せてくれよ。」
僕はもじもじしながら言う通りにすると僕のお尻にかずの顔が近づいてきて
お尻を左右にひろげながら
かず:「すげー、こっちもピンク色で可愛いな。なんかヒクヒクしてるぞ。」
と言いながら舐めはじめました。初めての感覚でものすごく感じてしまったけど
みか:「だめ…だよ…そんな…とこ…汚い…から…」
かず:「いいんだよ、俺が舐めたいんだから、大丈夫。」
みか:「ほんとに…汚いよ…でも…気持ちいい…」
かず:「このまましていいか?いいよな!」
とバックから挿入されました。
腰をつかまれガンガン突かれて僕はあえぎまくっていました。
かずが逝ってペニスを抜いたあと床を見ると、
僕のペニスの先にも白いものが落ちていました。
これがトコロテンってやつだったのかなといまでは思います。
続きはまた投稿します。