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投稿者:さとる
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2009/08/28 16:59:03 (lrKbjn7F)
小さい子っていつの間にか、おちんちんをいじくるようになりますよね。
私は何時ごろから弄るようになってかは覚えていませんが、小学5年生の頃
に受けた悪戯が今でも忘れらず、下着好きパンストフェチに、それとおちんち
んをしゃぶったりしゃぶられる事が好きになってしまいす。

下着好きとパンストフェチになってしまった理由は、多分叔母さんのせいでし
ょう。

おちんちんが好きになってしまったのは、小さい頃町内会の相撲大会に参加を
したんです、参加すると銭湯の入浴券をくれるので、それが楽しみで毎年
参加していました。

4年生の時、隣に座っているおじさんの、おちんちんと金玉が、びろーんと
股間から垂れ下がっているのを面白がって眺めているとおじさが
「なんだ小僧、そんなにおもしろぇ~のか、これが」「うんなんでそんな
なってるの?」「そだな不思議だな、お前のとは大違いだな、がはははは」
「どうだぼうず、上がったらジュースご馳走してやるからおじさんと遊ぶか」
「でも知らない人とは....。」「そうかそりゃ残念だな」「でも平気だよ
おじさん悪い人じゃないでしょ」「悪い人であるもんか、番台のおじさんに聞
いてみな毎日来てるんだから」「分かったじゃ遊ぶ」

風呂を出て近所の駄菓子やでジュースと駄菓子を買ってもらって
近くの公園に連れていかれたんです。

「ぼうず、おじさんのおちんちんもう一度見たいか」「え~いいよ」
「そんな事いうなよ、今度はたれ下がってないぞ」「ほんと!」
「ああ本当だよ、坊主だけに見せてやるんだからなここじゃダメだ、おじさん
の家にきないさ。」「遠い?」「すぐそこだから」

おじさんの家は、私の遊び場のテリトリー内だったので着いていって
しまったんです。

古いアパートで玄関が一つしかなくて廊下が伸びていて部屋のドアーが
左右向い合わせにあるようなアパートです。

おじさんの部屋に入ると、布団が敷いたままになっていてその周りには
販売機で売っているようなやらしい本が散乱していました。
おじさんは隠す事もなく、「見たけりゃ見ても良いぞ」「うん....」
見る事事態が恥ずかしい事だと思っている私は見たいけど見れないでいました

「なんだ見ないのかぼうず」「だって」「見たいんだろ」「う...ん」
「ほれ、これなんか良い女だろ、ちんこが、むずむずしてくらぁー」
「......」「内緒にしてやるからここじゃ好きな事をしな」
少しづつ慣れてきた私は、遠慮がちにエロ本を見ました。
「どうだ、面白いか?、坊主のお母さんとどっちが良い女だ、はは」

ページをめくりながら隣でおじさんがおちんちんをズボンから出して
いじくってました。「なんでおちんちんいじるの」「気持いいからだよ、
坊主もやってみな」「え~いいよ」「恥ずかしいのか?それじゃほれ」

おじさんは素っ裸になって脚を大きく開いた間に本を置いて、おちんちんを
擦りながら、「おお、おまんこやりてぇ~お前のお母さんとおまんこよりてぇ
~」 「お母さんと?何をしたいの?おまんこってなに?」

「まだしらねぇーのか」「うん友達は言って事あったけど」
「おまんこってのはな」おじさんは引き出しから一冊の本を取り出して
私に見せてくれました。「いいか、おまんこってのはここのことだよ」
「おしっこが出ててくる所でしょ」「まぁそんな所だな」
「おじさんはお母さんのそこでおまんこをしたいの」「おまんこってのはな
大きくなったマラをおまんこに入れるんだよ」「何で」
「何でって...気持いいからだろ、お前せんずりした事ねーか」
「せんずりって」「おちんちん弄るの好きだろ」「....。」
「お前も裸になれ、暑いだろ」「うん暑い」「じゃ脱いじゃえ、男同士だから
恥ずかしくないだろ」「うん男同士だもんね」「おおさすが勇気あるな坊主」

おじさんと二人して真っ裸で、エロ本を見ました。
「お前のちんぽおじさんと同じだな」おじさんも私のちんちんも
大きくなっていました。「いいか、こうしてなおちんちんを弄ってると凄く
気持よくなるんだぞ、やってみな」「ええ~いいよ」「恥ずかしくないだろ
二人と裸なんだぞ」何時もやっているおちんちん弄りをしたんです
「やらしい弄りかたするな坊主、おじさんも真似してみよう」
皮かぶりの先っぽを指で摘んでくりくり動かすんです、おじさんのおちんちん
は先っぽが大きくてお父さんと同じですでも一つだけ違うのはおちんちんの
所の毛がないんです、だから僕のおちんちんが大きくなっただけみたいな
おちんちんです。「どうだ気持いいか」「うん、はぁはぁ」
「おじさんがもっと気持良い事してやるかなら」

おじさんは僕の前に来て僕を立たせ起立させると
少しかんがで僕のおちんちんに唾を着け擦り初めました
僕は怖くなって固まっていると、「どうだ気持いいだろ」
確かに指でしているより凄く気持良い感じはしました

「おじさんも気持いんだよ、坊主のおちんちんを弄っているとな」
おじさんは、はぁはぁしながら自分のおちんちんを擦ってます。

「おじさんのおちんちんも触ってごらん」「うん...。」
そら、おじさんは無理やり手を引っぱっておちんちんを弄らせるんです

大きくて硬くて熱いんだけど、何かくにゃくにゃしているみたいで
僕のとは全然違いました。

「お前も大人になったらおじさんのと同じになるんだぞ」
「おじさんなんで毛ないの」「剃っているからだよ、こっち方が
汚くないだろ」「ふぅ~ん」「きれいなおちんちんだな僕のは、おじさん
舐めたくなっちゃったよ」「舐めるの?、汚いよ」「汚くないぞ全然、お前の
お母さんだって親父のを美味そうにしゃぶってんだぞ毎晩な」
「お母さんが?」「そうだよ」

おじさんは僕のおしりを抱きかかえておちんちんを口に入れて
ちゅばちゅば吸ったり「おちんこおいしいよおちんちんおちんちん」
って自分のおちんちんを弄りながら、僕のおちんおちんをいつまでも
舐めてました。

「おじさんのもお返しに舐めて欲しいな」「え~大きくて無理だよ」
「いいから舐めてごらん」もう恥ずかしさが無くなった僕にあるのは
性器に対しての興味だけになってました。

まだ、何が悪くて、何が良くてとはっきりしない年です。
おちんちんやおまんこはおしっこをする所で恥ずかしいとか汚いとか
しか思っていません、でもおじさんに騙されそんな事は頭から無くなって
いました。

おじさんのおちんちんは大きくて先っぽしか入りません、大きく口を開けて
咥えたんですが、「痛いぞ坊主歯を当てちゃダメだよ」
「ごめんなさい」「まだ無理だよなお前にフェラしろって方が」「フェラッて
何」「後で教えてやるからよ」

おじさんはタンスから変なおもちゃを出してきて、おもちゃのスライムみたい
な物を塗って僕に持ってろって命令しました。
「こう~?」「うんそこでしっかり持ってくれよ」「うん」
おじさんは変なおもちゃの中におちんちんを入れて僕の方につかまりながら
おしりを前後に動かしだしました。「おお気持いいおちんちん、お前のお母さ
んとおまんこしてぇ~」しばらくそんな事を続けたあとおじさんは僕から
離れて「おちんちんを突き出せ早く、早くしねぇと出ちゃう」
変なおもちゃを放り投げておじさんの言う通りにおしっこをする時みたいに
おちんちんを突き出しました、「出るぞ坊主出るぞ」「出るのおじさんも出る
の」

突き出したおちんちんを下から掬うような手つきで持ち上げ手の中に
ある僕のおちんちんに向けて、「出るぞザーメン出すぞ、おまんこまんこ
まんこ出るぅ~」僕のおちんおちんにおじさんのおちんちんから出た白いのが
ひっかかりました、驚いて体をどかそうとしたら押さえられ、おじさんのおち
んおちんと一緒に手に包まれくちゃくちゃにされました。

おじさんの手の方からくちゅくちゅって変な音が聞こえていました。
「どうだ坊主気持いいだろ」「はぁはぁおじさん僕...。「なんだどうした」
「おちんちんがむずむずする、おしっこかな」「おしっこじゃないよ、ザーメ
ンが出るんだろ」おじさんは又僕のおしりをだっこしながらおちんちんを舐め
始めました、顔を一生懸命動かしながらやらしい言葉を一杯言いながら。

「おじさん!!!!おじさん!!!!」前より早く顔を動かしてきて
「出していいのよ中でいっぱいだして」って女言葉で僕に言いました。

「おじさんいじさん僕、ぼく....。おちんちんから何か出そう」
「ふぐんふぐん一杯頂戴、ちゅぱちゅぱ」

僕のおちんちんから出たのをおじさんはそそのまま飲み込んでしまいました
「はぁ~ん、一杯出たね僕、おじさんも出ちゃうでそうだよ」

座り込んでいるおじさんを上から見ていると、おじさんがおしりを突き出して
「見ていてね僕、私のオナニー見て、おちんおちん見て」
「出る出るでちゃう、ザーメン出ちゃうの恥ずかしい」

女言葉のおじさんのおちんちんから又白いのが出ました。

おじさんの事は内緒にしていればいつでも遊びにきていいぞ
約束できるか坊主。うん出来るよ。
そうかじゃ、これはおまけだ、そういっておじさんは僕の
うんこが出る所をぺろぺろ舐めながら、「子供のはきれいだな...。」
と言いながらニタニタしていました。

それから僕は、女性の体に凄く興味を持ってしまったのと、同時に
同性と関係する事に違和感が無くなってしまったのです。

S4でオナニーを覚え、おじさんと異様な経験をしてしまった日からと言うも
のは学校帰りに寄り、休みの日は朝から夕方まで居る様になっていました。

おじさんも部屋の鍵の隠し場所を教えてくれて、おじさんが留守でも
中に入れるようにしてくれました。

大人の女性の体に執着したまま何ヶ月か過ぎ、ある日近所の少しおませな
女の子と夕方遅くまでその子の家で遊んでいた時、何かの拍子から性器の
事になり見せ合う事になってしまったんです。

女なの子のおまんこは本で見とのとは全然形も違いました。
女の子は僕のおちんちんを見て、「お父さんのと全然違うし毛もない」ってい
いました。「僕くのだって大きくなるんだぜ」女の子前でおちんちんを弄り
大きくして見せてやりました」「すごい何で大きくなるの」「知らないけど弄
っているとなるんだ」「触っても平気」「うん汚くなんかないから平気だよ」
「触れるよお風呂でお父さんのいつも弄ってるもん」「お父さんのおちんちん
弄ってるの」「うん、お父さんが弄っても良いよっていつもゆうから」
「ずーと弄っているの」「うん弄ってると大きくなっておもしろいよ」
「何か出てこない」「出た事ある!」「どんなの」「白いのがおしっこみたい
に美穂の体にかかった」「僕も出せるんだぜ白いの」「うそだぁ~お父さんは
大人だから出るって言ってたし美穂じゃないと出せないって言ってたもん」
「違うもん」「違わないもん、じゃ出して見せて」「いいよ」
僕は美穂ちゃんの前でおちんちんを弄りながら「お母さんのおまんこ、おまん
こしてぇ」っておじさんの真似をしながらおちんちんを弄り続けました。
「でちゃう、ザーメンでちゃう」「あっ、お父さんも言って時ある」

オナニーを覚えてしまった私はすぐに射精、そのまま美穂ちゃんの布団の上に
出してしまいました。
「でたろ、僕だって出せるんだぜ」「ほんとうだ~」
「美穂ちゃん舐めてみてよ」「やだよ汚いもん」「お父さんのは」
「汚くない」「じゃ僕だって」「汚いの」「じゃ美穂ちゃんのは」
「私のもだめ」「何で平気だよ僕」「ほんとうに」「本当だよ、舐めると凄く
気持いんだってさ」「どんなふうに」「少しやってみれば」
「えーでも...。」「平気だよ舐めてあげるよ」「うん...じゃ少しだよ」

あの時の事は今でも思い出すと勃起してしまう経験です。

立膝で後ろに手を付き股を少し開いている美穂ちゃん、スカートの
中に頭を突っ込んでおまんこ舐めようとしたが角度的に無理
精子まみれのおちんちんをぶらぶらさせばがら、
美穂ちゃんに「こうやってみて」赤ちゃんのオムツ代えみたいな格好をさせま
した。おまんこは露出し真っ赤な肉片が今でも忘れられません。

「あかちゃんみたいね」「うん、じゃ舐めるよ」
おしっこ乾いた匂いに興奮を覚えました。
始めておまんこを舐めた日。

さるのぜんずりと言う言葉がありますが、私は毎日何回もおちんおちんを
いじくりオナニーばかりしていました、その頃には
意味もなく罪悪感も感じるようになっていましたが止める事はできません。

おじさんからもらった本を見ながら、布団にもぐりこみオナニーをしていると
近所の叔母さんが、「今夜はお母さんもお父さんも遅くなるから」って
留守をしに来てきてくれました。

今、私がパンティーを履いておちんちんをペニクリと言い替え
アナル洗浄をするに至った日なのです。



 
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4
投稿者:(無名)
2009/09/04 01:00:07    (yC6sJCBt)
その後、小父さんに犯されたのですか?

続き希望です。


3
投稿者:一樹 ◆yr5M0AMcZc
2009/08/28 23:43:09    (FpIyU7JT)
53歳の熟年ですが、私の初めて経験がまったく同じです
私の場合は、近所のオジサンでしたが
フェラも覚えたし、何か凄くエッチな事をしてた感じで
精通もオジサンから遣って貰い、気持ちが良かったのを
今でも、覚えてます
2
投稿者:(無名)
2009/08/28 17:28:07    (N53jylVN)
な、なに、これ(@_@;)
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