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小6のとき

投稿者:あつのり
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2009/08/27 02:05:30 (YwuKmWZB)
小6のとき、制服は黒くて短い半ズボンに、白のハイソックス、子供用の黒い革靴でした。
制服は足が全部出るから少し恥ずかしかったけど、好きでした。
ぼくは、担任の男の先生にいたずらされていました。
まだ若い先生でした。初めてのときは、放課後に、勉強をみてあげるからと先生に呼ばれて、理科準備室に行きました。
ぼくとふたりきりになると、先生が『あっくんの足、さわってもいい?』と聞いてきました。
ぼくは少し戸惑ったけど、『はい』と返事しました。
先生が、ぼくの太ももに、手で少しさわってきました。
『あっくんの足、あったかいね。すべすべしてる。男の子だね』
ぼくは恥ずかしくて、足を引っ込めました。『先生のエッチー!』『あっくんの足、汗のにおい? いいにおいがする。ピチピチして、男の子の足だね。あっくんのこと考えると、先生、おちんちんかたくなっちゃう。がまんできないよ。先生、脱いでもいい?』
ぼくは何と答えていいかわからず、だまっていると、先生がズボンを脱いで、バンツも途中までおろしました。先生の大きいおちんちんが、ピーンとしてぼくのほうを向いています。
『あっくんは、脱がなくていいからね。』
先生が、ぼくに抱きついてきました。
先生のおちんちんが、ぼくの半ズボンと足のさかい目のところにピッタリくっつきました。
先生はぼくに抱きつきながら、始めはゆっくりおちんちんをこすり始めました。
『痛かったら、言ってね。すぐ終わるよ』
ぼくは少しこわくて、声も出ませんでした。先生のおちんちんをこするのが、だんだん速く、強くなってきました。
『あっくん、あっくん』
先生が声をあげながら、めちゃくちゃにこすりつけてきます。
強くこすられて、痛かったです。
先生が急に、動かなくなりました。
同時に、ぼくは急に足が熱くなりました。 先生が静かになって、体を離してくれました。
ぼくの半ズボンと太ももに、先生のおちんちんから出た液がドロッとついていました。 『ごめんね、痛かった?』
先生が、ハンカチで液をふき取って、ぼくの頭をなでて涙をふいてくれました。
こわかったのと、痛いし、足が液で熱くなったので、泣いちゃったと思います。



 
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