1
2009/08/25 22:20:41
(.8nbsIQb)
いとこのデカいちんぽの味を体に染み込ませた俺は、もう男なしでは生きて行けなくなっていた。高校卒業後、就職した会社で待っていたのは、超イケメンM先輩。一目惚れを決め込んだ時から感じるものがあった。寮で飲んだ後、それとなくモーションを掛けると、黙ってねたふり。そっと股関に手をやっても無抵抗だ。静かにジッパーを下ろし、半勃起したちんぽを引き出し、そのイカ臭い、しかし夢にまで見た先輩のちんぽを口に含み、亀頭から玉まで念入りに吸い上げた。やがて大量の愛おしいザーメンが俺の口中に排出され、その一滴たりとも漏らすまいと、俺はちんぽの根元に残った汁を絞るようにして吸い上げた。彼との情事は俺の一方的な奉仕で、いつもフェラでの射精と手コキでの射精がセットだった。一度だけしゃぶってくれたが、いけなかった。今でもあのちんぽの味が忘れられない。