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2009/08/25 11:15:21
(gCUdLphu)
続きです。仮性包茎のペニクリの皮を剥かれ、ピンクの先が露になると課長は、先走りのラブジュースをカリに擦りつける。とめどなく先から溢れるラブジュース。皮を上下するようにしごかれ、私はもう立っていられない状況。でも膝をつくことを許してくれない。何度もイキそうになるのに寸前で愛撫をやめられ、口からは涎を垂れ流し泣きながら、ついに「めちゃめちゃにして~。オシリも犯して」と懇願してしまいました。すると課長は私をよつんばいにし、私のケツマンコに一度に2本の指を入れ、すぐに男のGスポットを探り当て、指でグリグリと刺激してきます。その度に体はビクビクと痙攣し、動物のような声をあげていたはず。何度かイキそうになったのち、遂に課長は私を床に仰向けに寝かすと、私の足を思いきり広げ、アナルマンコに黒光りしてお腹に付くほど反り返ったペニスをあてがい、ゆっくりと私の中に入れてきた。カリ高のペニスが私の中に入る。私はあまりの息苦しさに課長にしがみつき、牝の声を上げていた。そしてカリが中に入ると一気に奥まで突き刺され、グラインドされ、奥まで激しく突かれ、前立腺をカリが刺激し、私の目の前が真っ赤になったと同時に触っていないはずのペニクリから…。