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2009/08/24 09:43:03
(adjFPY93)
続きです。課長の手が私のパンティへ。その日のパンティは、白のレースで横を紐で結ぶやつ。パンティの上からペニクリを撫でられ、小さいペニクリでも明らかに固くなっているのが分かる。課長は「ペニクリが直接触って欲しがってるぞ。正直に言ってごらん。」私は恥ずかしくて中々言えませんでしたが、ついに「直接クリを触って下さい。」と。課長は「じゃあ、自分で脱いでごらん」と言った。でも私はそんな恥ずかしいことはできず、課長に脱がしてくれるように頼みました。課長の手がパンティの紐に手が掛かる。私は立ったまま後ろ手に組まされ、足を開かされた状態にされた。ゆっくり紐がほどける。片側が取れると、固くなったペニクリにパンティが引っかかる。反対のひもほどかれる。パンティは力なくハラリと床に落ちた。私のに頭の中は真っ白になってしまった。女性ホルモンで少し膨らんだ胸、固く立った普通の男性よりも大きめになったチクビ、綺麗に処理した陰毛、元々小さく仮性包茎の勃起したペニクリ。全て課長の前に晒した。ペニクリからはラブジュースが垂れ糸を引いている。課長は私のペニクリを撫で、皮を剥いた。あぁ~っ体に電流が流れた。その時私は男性器を持った牝になった。